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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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■『スラヴ民族の歴史』 伊東一郎編 山川出版社 2023
朝のクラシック
「24の前奏曲とフーガ 作品87から 第1番 ハ長調、 ショスタコーヴィチ:作曲 (ピアノ) タチャーナ ニコライエワ (30分37秒)
第2番 イ短調、 第7番 イ長調、 第14番 変ホ短調、 第24番 ニ短調」
これはびっくりポンや、スコア消えるピアノ消える、そんなもの、さすが道を極めた奏者、タチャーナってロシア女子?、付き合ってくれ、顔は知らない、青葉市子と同じく、まだ見てないの?、
財政難の東京藝大 建物が老朽化、入試中に天窓が破損して受験生に直撃する「事故」も
なにやってんだ政府、
”茂木健一郎氏 老巧化進む東京芸大の現状を嘆く「日本国政府は投資先を間違っている」”
お昼はみなと図書館、
『スラヴ民族の歴史』 伊東一郎編 山川出版社 2023
このちょうど良い大きさ!手応え、歴史の山川、装幀水戸部功、文字フォントの読みやすさ、これぞ現代世界に必読の決定版、わくわくする読書だ、キミはスラヴを知っているか、スラヴァアヴェマリア1994しか知らない、
スラヴァは、ベラルーシ出身のカウンターテナーである。 戸籍上の本名はヴャチェスラフ・カガンだが、レオニード・コーガンやオレグ・カガンの親類と誤解されることが多かったため、母親の旧姓をつけてヴャチェスラフ・カガン=パレイと名乗っている。日本ではもっぱら愛称のスラヴァの名義を用いている。
よくわからんが、行けばわかるさ、読めばわかるか?、
岡島豊樹さんのヨーロッパ諸国のディスク本カンパニー社3000から出ているではないか!、これも手に入れなければならない、りうたそ7よまだ渡してないお年玉はまた延期だ、じいには守らなければならないものがある、じいの目をみろなにも言うな、な、
遅れていることによってより自然に近く、文明の悪からまぬかれ、かつ古きよきものが保存されているという考え方をスラヴ圏にもたらした。 この考えが、 スラヴ主義の支えとなり、またルソーの弟子トルストイの思想の根幹をつくることとなる。P256
ウクライナ侵攻の背景については、手堅い秀才ぶりを示しているが、ハシゴを外された裏切られたプーチンについてまではスルー、三振、
17時だ、ラジオ聴こう、千駄ヶ谷ホープ軒ねぎラーメン復活祭、
なにこの演奏、他人に聴かすレベルではない、ましてや音盤化なぞ、アナフォートトリオってECM出してたコ?化粧底上げ録音してレーベル離れてコロナカカ後のライブ録音てか、掛け値なしの無内容演奏、無駄放送、かなり不快、哀しみ、大友良英の名がすたるよ、あなた導く立場でしょうに、
草月、売りに出されたらしい、草月流、コロナカカで生徒もおらんよう
04月19日(水)
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