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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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としおパパの通夜の午前3時に、ぼくとよったん伯父さんとのぶこおばさんとあっこばちゃんと、4人で台所で、
砂川の水害のとき、二階の屋根裏部屋で家族は固まっていて、もう流される、と思った、
ときの話を、きく、ねえ、その時はさ、

その時、は、この時、を通じて、実在する、

幼稚園児の頃、母方の実家、親族が集まるストーブを囲む大きな部屋の、隣の部屋に寝かされる、これからガヤガヤとおとなたちが話しはじめるのに!

どの声も憶えている、由松じいさん、ユキばあちゃん、よったん伯父さん、のぶこおばさん、みさおママ、としおパパ、まあちゃん叔父さん、れいこおばちゃん、あっこばちゃん、

9声のインベンション、イントネーション、笑い声、相槌、割り込み、複数の会話のサークル、天使たち、

目を閉じると、そこにいるリアルな感じ、水槽があってフナを飼っていた酸素を吹き込む持続音、プクプク、プクプク、ぜんぶ聴こえる、





兄ちゃん、コレ、ごっつ、ええよ、

Wayfaring Strangers: Guitar Soli
Dana Westover. Ted Lucas. Scott Witte. George Cromarty + 10
コンピレーションアルバム ・2008

ギター、よ、ギター、真夜中のギター、



たおめおケマロン33、あまり女郎蜘蛛ばかり捕まえないように、



ヘイヘイマイマイ、ライクアハリケーン、あれだな、ニールヤングはワタシだ、このトシになるとわかる、わかるよニール、



レコード芸術 2023年4月号 その輝きは色褪せない――神盤再聴

高輪東興飯店レバニラ目指す、加速、夜景、札の辻を通ると江戸時代海岸を想う、東京海洋大学時代からだから品川図書館には16年通っている、環七をキュートな因泥さんとすべり台みたい!とアップダウンして嬌声、偶然にかなみん女子大生と会ったことも、品川図書館でレコ芸を、聴いたことない盤ばかりや!、ヤバくない?、

長木誠司さんは「『レコ芸』は、レコードを中心に発展してきた20世紀の音楽文化の根っこを支え続けた雑誌。もしなくなれば、日本のクラシック音楽文化の重要な核のひとつが確実に壊れる。影響は深刻」と話している

レコードアカデミー賞なくすなよ、よし、ニセコ六師光彦レコードアカデミー賞を2022年度より発表することにする、musiclrcus更新を待て、



なくなったものはすべてオレが引き受けよう、昨夜も虎ノ門から飯倉あがって左折して旧跡スイングジャーナル編集部跡地を装甲してきたばかりだ、リベレーションミュージックオーケストラ、スピリチュアルネイチャー、クロースネス、金賞発足当時はまともだったじゃないか、清水俊彦師に見捨てられてなかったじゃないか、



え?ニールヤング、海外のサブスクで全部揃うと?今年はニールヤングの夏にしよう、



このほぼ何でもリアルタイムで世界同時リスンできる激変状況、テン年代、2010s、宇野維正, 田中宗一郎、読もう、世の中の同棲ヒラメで世界と自分が一致した感覚の時期あった、という感覚はわかるけど、脱皮しつづけることの高い塔へ、



そもそもヒップホップラップ刺さってないし、舐達麻、TOKONA-X聴くまでは、

ウイルスが効かない抗体もあるということだ、致死率99%のウイルスでも人類は生き延びる、ウイルスは人類なかりせば続かんやけ、ポリコレとかキャンセルカルチャーとか言っとくけどウイルスやんけ、さあBRICSの時代だ、立派な朝貢日本国になろうぞ、



FM能楽堂、を、つよく聴く視聴者の会代表、ニセコ六師光彦、

「源氏供養」
(シテと地謡)武田 孝史、(ワキと地謡)藤井雅之、
(ワキツレと地謡)小倉 伸二郎、(地頭)麁井 保雑、
(地謡)川瀬隆士
(43分17秒)
~CR509~



漢方、それから、禅、ですね、ゼロとイチを同時成立する思考、



























04月13日(木)
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