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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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■春の歌2020 ver.B




大和田常務USB新着CD音源ファイル47枚、やばい、また音楽爆発しそうだ、



2022年間ベストに掲げる(はやく作文しろチャチャ)、
平野一郎- 四季の四部作 [2019

やはりSpotifyイヤホンで聴くのとは別格に音質、作曲家平野一郎、こないだ左手のピアニスト舘野泉に委嘱された『鬼の生活』とかいうコンポジションのスコアNHKでやってたの観た?、なんやあの楽譜!黒玉の塊かたまりの上昇、書家の現代作品かい、



春の歌2020 ver.B
https://www.youtube.com/watch?v=WVokp3MrSCw

この映像を知らずに衝撃を受けた「春の歌」、映像を観て受ける衝撃、音楽にうつつをぬかしてきてよかったー、




The Smile - Thin Thing (Official Video)
https://www.youtube.com/watch?v=J1_Cf55cS8I
レディオヘッドのトム・ヨークとジョニー・グリーンウッドがサンズ・オブ・ケメットのトム・スキナーと結成した破格の新バンド、ザ・スマイル




1952年創刊、クラシック評論の専門誌「レコード芸術」が7月号で休刊、





ヨノイ大尉役も三浦友和、沖雅也、滝田栄、沢田研二、友川カズキらが予定されていたが、各々スケジュールなどが合わず、坂本がキャスティングされた

受ける条件として、サントラも担当させてもらうこと、だった、





ECM は、 New Series を開始、 録音の前に固 定されたクラシックと現代音楽をレーベルの新 領域として開拓してきた。 しかしこの作曲家、 サックス奏者、メット・アンリエットのリリース が New Seriesでないのは何故だろう。 この サックス、ピアノ、チェロのための作品集である 『 Drifting 』 は、第二の 「ザ・ケルン・コンサート」、 タブラ・ラサ」とまでは言わないが間違いなく 傑作だ。 サックスとチェロの響きがこのように 美しく溶け合うアンサブルを聴いたことがない。 それは彼女の書法、それは時折り北欧訛りの 旋律を奏で、時に硬い表情を見せるサックスの 音色をアンサブルと交わらせるアンビエントな魔 術。
高見一樹

わおわおわお、そこまで言う!、書く!、なら、みんな聴こう、野を越え山を越え、わたしには前科がある、

キツネ仮面盤はどうだったのだ?、銀河の涙の聖母ヴァインベルク盤は?、

いやもう、シンレコード芸術、シンスイングジャーナル、シンECMファンクラブ、を、わたしが作らなければならないな、朝の千鳥ヶ淵緑道ではあはあ息をしる、





1992年に384校だった私大は、2022年に620校となった。一方、この間に18歳人口は4割減少し、同年5月時点の定員割れ私大は半数近くに上る

おバカな政府よの、おれも天下りしたかった、




日本とは何か?
パネリスト: 竹内久美子 (動物行動学研究家)
浜崎洋介(文芸批評家)
川口マーン惠美(作家)
ジェイソン・モーガン (歴史学者 麗澤大学国際学部准教授)
三浦小太郎 (評論家)
茂木誠 (作家・予備校講師)
司会: 水島総

もぎせか、はまさき、竹内久美子、メンバー最強、


じゃんじゃっくルソーの呪い、な、

ももひきケツ穴あき風呂上がり、アナーキーインザUKをうたう、あーいあむアンチくりすと、穴あきインザ湯系、役人どもをつるそうぜ、公金チュウチュウ組もさげすもうぜ、




シンECMファンクラブ特選第二弾は、2023、ラルフタウナー At First Light です、はい、ああ、このよわいになってなおもまた手を伸ばす、美、パレルモの太陽のもとで富豪の庇護と美人女子とギャングの警備、、、え?、第一弾はアレですよ、キツネ仮面盤、





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04月04日(火)
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