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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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ETCカードが挿入されました、声優日高のり子、タッチ朝倉南、

欧米をますます不利にするバイデンのウクライナ訪問 田中宇

アタマにくるりのハイウェイとビートルズドライブマイカーを置く、ことでコレはカーステ用の編集CDRだという宣言牌、いきなり編集CDR Lemon だと音楽ファンじゃないから困るでせう?、



トシコ旧友に会う1961録音、トガシまだハタチの青年だぜこの叩き、これならわかる発展史観、増上寺地下ホールでゲイリーと佐藤允彦と冨樫雅彦のトリオ聴きに行ったのは1986年だったかな、ポールブレイとトガシのデュオエコーをミュゼに書いたのは1999年かな、書いたの持ってねー、それにしてもスピリチュアルネイチャーがまったく消えているのではないか、





大谷 これね、『out there』 っていう、2001年にジャ ズ特集で出たムック的雑誌なんだけど、これと『Jazz The New Chapter』 とくらべてみるとね、もう露骨にね、 こういっちゃ悪いけど、ジャズへの旧世代的なロマンチ シズム原稿が満載で、気持ち悪いわけ(笑)。

大谷 だから、『Jazz The New Chapter』 は違ったから、新鮮だったんだよ。まあそのく らい、スイング・ジャーナル的なものが取りこぼしてきた厚みがあったからね。

ニッポンの音楽批評150年100冊 立東社 2021
著 栗原 裕一郎 大谷能生

表紙まで掲載されてる、感激なり、ありがとうございます、これで成仏できまするなり、ジオールドチャプター自称までしてたからね、


大谷、「カタログ」じゃなくて「プレイリスト」の方がいいですね。 現在有効な批評 は「プレイリスト」の制作だ、と。1年のIT改革期から15年経って辿り着いた批評の現 在がこれだ(笑)。

大谷 フェチが音楽媒体から消えていってるのが現状。そうすると批評も稼働しなくなる んだなって思ってて、やっぱ批評ってフェチの変態がやるものだと(笑)。それこそ原義 の意味でのフェティッシュというか、ある意味呪物みたいなものに対して祈りをささげる 儀式としてじゃないと、批評なんて誰もやんないんだなってことが、この10年で分かった



Lover Man / Takeshi Shibuya & Tamio Kawabata
A-GAS / Frictlon
重力シンパシー / AKB48 チームサプライズ
青い闇をまっさかさまにおちてゆく流れ星を知っている / 原田郁子
始まりとは / 中村一義
Silver Star Cord / MULTIPLE PERSONALITY
Silver Star / 加部正義
成功と挫折 / 岡村靖幸
Post-Catholic Waltz / Jorge Rossy
かじゃでぃ風節 1977 / 新崎純とナイン・シープス
Vientos del Pueblo (feat.Inti-Illimani) / ビクトル・ハラ





ごはんをタッパに詰めてきたのに、月島はざまに刺身定食狙いに行ってドタ休みで札幌年輪14種野菜スープ大盛りスープ増し4辛1280たべて歌舞伎座信号待ちでいけね気づく、



The Moth And The Flame Part II / Keith Jarrett



3歳ん時からとしおパパのひざの中で見ていたから、アメバTV麻雀Mリーグはこの5ねんずっと視聴してる、あこがれ、鈴木たろう、恋人、魚谷侑未、

一日空かずに新宿ディスクユニオン地下ECMコーナーに新譜待ちわび、フィンランドのコーナーにヴェサラのラブラブレーベル待ちわび、そんな長い時間が降り積み、そして消え去った、

また会いたいっすよね、会いてえやな、春にはアンプよくしとくよ、花粉終わってからのほうがいいな、アリルドアンデルセンシムリ独盤6枚あったのまだある?、




https://news.yahoo.co.jp/articles/aa41bc95c3423799c56cfee529f94744da489952

ほんとだよな、おれも老害ならんよう、株式会社に外食しない、若者におごる、






























02月24日(金)
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