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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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日記サボってしまう元気だよ生きてるよー、マージャンMリーグ始まるし大相撲も、
年間ベストを書くぞと意気込んでもう18日やんか、ジャケを並べたい、そんでうっとりしたい、

早寝ぐせで夢てんこもりが連続体系になり、現実との見境いがつかなくない?、明らかなるチホウ、結婚式に相良直美をよんだ今年80の提督よりも記憶力がない、おろおろ、まいか、

朝イチ、ベトナムのスイーツ特集楽しい、ベトナム人口1億人、仲良くしよう、ベトナムの音楽はまったく知らない、おススメ乞うなり、

韓国発の音楽が、中国発の音楽が、これから面白いと思うなり、





N響演奏会 N響 第1974回定期公演
【出演】 ピアノ... ハオチェン・チャン、 指揮 ... トゥ ガン・ソヒエフ、 管弦楽... NHK交響楽団、【解 説】音楽学者…越懸澤麻衣、【司会】金子奈緒 ~NHKホールから中継〜

上海のピアニスト、ロシアの指揮者、生中継してたのね、アプリで聴き逃しで聴ける、わお、わお、

指揮者ソヒエフさんからのメッセージ、
https://www.kajimotomusic.com/news/2022-03-07/



日本のジャズもなってるハウスからピットインから山猫軒からとか生中継してほしい、NHKならできる、



セブンの新商品おにぎりが、北海道森町名物かにめし!阿部商店監修、懐かしくて泣ける、りうたそにもくわせよー、セブンアプリでクーポンに釣られて毎日スイーツたべてる、



日曜に池袋出てジュンク堂書店に行って本棚の写メ10枚くらい撮って読みたい読みたいトキメキを感じてくる、


買うのは1点、ザ、イッテン、貧乏労働者なものでね、


『閑吟集』岩波文庫 2023
花の錦の下紐は 解けてなかなかよしなや――。永正十五年(一五一八年)、一人の世捨人が往時の酒宴の席を偲んで編んだ小歌選集。春の妖艶たる雰囲気をまとって開巻が告げられ、多彩な表現をとった流行歌謡が、恋・枕・老い・面影・海辺などの群となって見事に配列されていく。中世末期の世相や習俗、人々の感性がうかがえる。現代語訳つき。

「恋・枕・老い・面影・海辺」
ごおおお、いまのおれの人生の主要五大要素そのものではないかっ!、おののきおののけおのののか、だ、

しやわせー、これは枕元に置いておかなければならないのです、室町時代後期、戦国時代の日本人と対話するようなかんじよ、

歌謡曲の、平安詩歌の、日本文化の核心、コア、揺るがないコア、


するってえと、近代日本が輸入はしたけれど追いつけ追い越せ西洋哲学は肌に合わないのは腑に落ちる、

セカオワ「虹色の戦争」2010、不意にかかる、わっちゃ、SDGs、LGBTQプラス、ダイバーシティ、保育園かよ、虹色バッヂ、カンペキイカサマ、まさに虹色の戦争は予言の歌だった、おおこわ、





キャスリーンとフランク 父と母の話
クリストファー・イシャウッド 横山貞子訳
新潮社 2022
母の日記と父の手紙が織りなす 英国のある家族のタペストリー
小説家クリストファー・イシャウッド (1904-1986) の 母キャスリーンは、ワイン製造業を営む裕福な家 に生まれた快活な女性で、91歳で没するまで70年 に亘って日記を書きつづけた。 貴族の次男で軍人 の父フランクは、ピアノと歌がうまく、 塹壕で編 みものをするような自由な気質の人だった。 絵と 本が好きな彼らは、息子二人とともに田園の屋敷 で睦まじい暮らしを送っていたが、1915年、 フラ ンクが第一次世界大戦の激戦地、 ベルギーのイー ペルで消息を絶つ。

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01月18日(水)
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