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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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読もうと思ったら図書館なし、古本高価、北海道だましい、うおお、
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著者について
●事故で片目と両腕を失いながら、一代で北海道bPの
クリーニング企業、光生舎を築いた「炎の経営者」。
●昭和2年、北海道芦別の貧しい炭坑夫の六男に生まれ、
幼少の頃遊んでいた竹とんぼで右目を突いて義眼となる。
尋常小学校卒業後、独学で資格を取り電気工事の仕事に
従事するが、17歳の頃、送電線の工事中に3000ボルトの
電線を掴み感電、両腕を切断する。
奇跡的に一命を取り留めるが、事故で肺の上部が焼け、
医師からは余命十年と宣告される。
●限られた命をいかに生きるかを自らに問い続けた氏は、
思いがけず地元新聞の記者の職を得て、障害者が自立して働く
喜びを味わう。
その暗黒の絶望から脱出した喜びはいつしか仕事がない現実に
苦悩する障害者を救済したいという使命感へ変わり、昭和31年、
同じ立場の障害者十数名を率いてクリーニング業を興す。
資金も経営経験もない徒手空拳の創業で、「障害者に何ができる」
という周囲の偏見に対して、一度たりとも障害を売り物せずに、
真っ向から事業を推進。見事50余年のうちに一大企業に育て上げた。
●平成11年、勲五等瑞宝章受章。平成19年逝去。
氏の偉業と理念は、ご子息である後継者にしっかりと引き継がれ、
光生舎はさらなる発展を遂げている。
01月11日(水)
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