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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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今朝、神田司町でセレンスキーがガラス拭きのロープを背負って歩いていた、じっと目が合う、




神田錦町、米本珈琲、馬場先門、慈恵会医科大学、愛宕山トンネル、キッチンダダ、神谷町、城山ヒルズ、スペイン大使館、サントリーホール、国会議事堂、千鳥ヶ淵戦没者墓苑、




じょせぼ三皿、前菜、いかんメイン以上になってもた、やり直し、あなたはクビ、

01 Wonderful / Joan As Police Woman 2018
02 Hervest Moon / Cassandra Wilson 1995
03 I Would Die 4 U / Tika 2021




ちゃちゃのりジャズ喫茶、

01 Go Down Moses (Let My People Go) / Louis Armstrong
02 Half Moon / Tokyo Zawinul Bach
03 Chicago Breakdown / Air 1982 Henry Threadgill
04 Feels So Good / Chuck Mangione
05 Hi Beck / Lee Konitz
06 Lookin' Good, But Feelin Bad / Eugene Chadbourne, Aki Takase, Rudi Mahall
07 Just Friends / Charlie Parker
08 A Road To South Dakota / AAOBB(ALL NIGHT ALL RIGHT OFF WHITE BOOGIE BAND)
09 Bourgeois Boogie / Ornette Coleman & Prime Time
10 It's All Right with Me / Marty Paich
11 Perfect Days For Jungle Cruise ジャングル・クルーズにうってつけの日 / DCPRG
最高の演奏なんですがタイトルはベトナム戦争絡みの本のタイトルなのか知らなかった、2022年東京、予言的に聴く、




ブックレット 〈書物をひらく〉 27
妖怪たちの秘密基地 つくもがみの時空
2022年3月15日
齋藤真麻理 まおりさん、まおりん、かわいいまおりん、

こうして出家し、 付喪神あらため諸僧となった面々は「東寺」の門流に加わり、のちには別れを惜しみつつ、 それぞれ深山幽谷へ分け入って成仏したという。



付喪神、クリクリ聴きしてしまう、否応なく、トラックたち、百鬼夜行、





ウレシイの素(作詞:小川美潮、作曲:Ma*To)/ 小川美潮 1992

この曲も人類至宝トラック1000当然に入っておりまするよアニキ、ウレシイノモト、曲のタイトルならもっといいのに、くそ退屈な午後は30代女子になって気分転換せるよ、そんなね、




ジョンコーツJrがキースのソロ興行のアイデアのモトだったという考証が雑誌でやってたこともありました、ね、懐かし、
https://youtu.be/F_kKU0Lx5XY




加古隆がフリージャズ経てしばらくピアノソロ公演を続けていた時代があったこと割と消えてる、けど、素晴らしいものだったと思う、5回くらいコンサート行った、レコーディングたくさんあって然るべし級よー、『夜明け』というピアノソロコンポジション系の一枚にはその片鱗がある、入手困難CD聴きたい、いまや加古隆は映像の世紀NHKものとイマージュ系でしか取り上げられてないけど、かこさま、いまふたたびあの強度ある美のピアノソロへの旅路を聴かせてほしい、2022年、想う、















07月07日(木)
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