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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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■川上音二郎一座 オッペケペー節[日本人最古の歌声




ふん、ココスに行ったわよ、鹿児島名物 新登場!、

しろくま Shaved Ice-Milk Syrup & Fruits
698kcal

ミルクシロップ付き
さくらんぼのシロップ漬け 「ふわとろホイップ
みかんのシロップ漬け
キウイ
バナナ
ルビーグレープフルーツ
りんご
小豆
純氷かき氷

昨日は成増へ5年ぶりくらい、懐かしのミリオンパチ屋、駅ビルにスタバ、コロナカカ以後初のカフェモカアイス、たのみますとも、座りますとも、それにしてもスタバでノートPCたてて優雅にワークしている若者男女の多いこと、なんだか都会に巣食うダニにしか見えないのだが、グロスタ権化たるスタバになぜ入るのかオレ、だって美味しくて居心地良いんだもん、なぜ国産企業のタリーズにしないのか、





一九九八年(平成十年)一月十日の朝日新聞夕刊一面のトップ 記事は、「川上音二郎一座 日本人の声、最古のレコード」 というものであった。 ここには、川上音二郎とその妻貞奴の率 いる一座が、一九〇〇年のパリ万博で公演した際のレコード録 音が発見されたことが記されている。この録音は日本語で表現 された音楽と演芸の最初の商業レコードであり、最近東芝EM Tから「甦るオッペケペー:一九〇〇年パリ万博の川上一座」。 というタイトルでCD化され発売された。このCDは長唄、声 色物真似、新内、詩吟などの二十八種の録音からなり、一 座総出でうたわれた彼の「オッペケベー」が冒頭に収められて いる。この録音から判断する限り、当時語られた日本語はかな 歯切れがよいという特徴を持ち、音楽は大衆的なものであるにもかかわらず気品がある。さらに、音楽と言葉とがうまく け合って我々をうっとりさせる。日本近代音楽の誕生の時期に このような芸能があったことは驚きの感に打たれる。
河村 满

むかしミュージックバードでこの音源エアチェックした記憶ある、DATで、もちろんお釈迦になったステレオ一式と廃棄処分しましたー、10年まえ、


川上音二郎一座 [明治の流行歌]オッペケペー節[日本人最古の歌声]

https://www.youtube.com/watch?v=8TuMWzJd6RM



「波瀾万丈記!音二郎と貞奴〜二人三脚で得た挫折と栄光」

https://www.youtube.com/watch?v=zWI-nucEZcQ









07月03日(日)
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