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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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■『フィールド・レコーディングの現場から』7月発行予定カンパニー社




フィーレコの七月、



『フィールド・レコーディングの現場から』
津田貴司 編著
B6判並製:256頁
発行日:2022年7月(予定)
本体価格:2,200円(+税)
ISBN:978-4-910065-08-3

http://companysha.com/fieldrecording




フィーレコ耳がすべてのジャンルで表現領域の拡張をもたらしている、

聴き手にもそれは顕著だ、より魚眼的、鳥瞰的、解像度、妄想力、快楽の加速と減速、これまで聴いた音源が異なって聴こえてしまう、それはうれしい、

晒されている危機は、かなりの(すべてではない)音源が入手できるようになった恋の終わりといった事態ではなく、価値体系の曼荼羅的成立によるわたしの耳の消失である、

ゾゾケのたつところへはどこへでも行く、井上陽水のテーゼだ、NHKFM「音の風景」は国宝だ、

浅草同行六人では、フィーレコ耳聴取はだな、ペットサウンズから米津玄師まで貫いているのだ、オケゲムだって新しい、音楽はまだ始まったばかりだ、

言ってることがわかんねーよジジイと美学を修めたメフィラスは言う、助けてくれコイタロマン30、








青葉市子のFLAGレディオ七月だよ、奇数月の青葉市子だよ、

いらっしゃった気がする、気がするぅー、ケムンパス声に変わる青葉市子、5月25日放送の8分すぎー、

お内裏さまとお雛様、小沢健二と青葉市子、





今夜21:00からテレビで『時をかける少女』アニメ映画細田守監督、やりますよ!、わたしも観ます、45回目かなー、

来週はいよいよ『竜とそばかすの姫』が地上波ノーカット放映だと!、はや、
でもねー、映画館の大画面で没入しないとねー、音響的な体験も不可欠なんだよねー、






柳宗悦は「作物にも二つの生涯がある。作られるまでの前半生と、作られてからの 後半生と」と言っている。作られた物が「見る者・用いる者・考える者」という受け手によって育てられることを後半生と呼んでいる。

どっちつかず

ものつくり
安藤雅信
河出書房新社 2018





裁判所でさえ非公開の文書は見られないわけですよね

「公文書管理を考える」 (4) 磯田道史・国際日本文化研究センター准教授 2018.6.5
109万回視聴 4年前
https://youtu.be/3t4BQgdPfr0

YouTube寝、19:45発、水戸では赤ん坊に飴を舐めさせて首を刎ねた、河原に母と宿を取りそこを眺める、夢をみる、この動画にたどり着いてた午前2時45分、




おねしょを治すクスリを呑みすぎて今夜が峠ですねーと砂川の医院で言われたのだちゃちゃのり4、それ誤飲だろ!育児虐待だろ!今日思うがみさおママは、あん時はこの子はここまでかとわたしゃ覚悟したよ、と、ナニ自慢してね?、忘れていたエピソード2、それでアンタを育てるのは大変だったと、言う!、
りうたそガスト同行六人で、思えば伸び伸びと幼年期の生き辛さを話せるようになっている、お二人が隠れてからタガが外れたように自由にドタキャンや行き先変更や散るがままの欲望に開放されてきた10年を思えば、そのように生きたものかとひとりごちる、
砂川中央市場の薄暗い商店の洞窟で、すこしわかりかけたひらがなで自分の名前のひらがなで構成された丸美屋「のりたま」ふりかけをかけて、いま、食べている、




7/262728平日休みになりにけり
7/25午後休みになりにけり



感性は感動しない 美術の見方、批評の作法
椹木野衣  2018

そなの?、



おおっめっちゃ可愛い女子出会いかしらタイミング目が合うウフフ声たててくる、サイン波、おつかれー、世界の兆候が点々、











07月01日(金)
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