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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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最近の研究で判明したがんを脅威的に消す食材、1位ふきのとう、2位ナマコ、3位ゴーヤ、という、YouTubeだからなーという同僚の諫めにめげずに、ゴーヤはだめだけど、ナマコの酢の物、ふきのとうってスーパーに売ってるのか?、
今日はそれであたまはいっぱいだ、
最近の研究で判明したがんを脅威的に消す食材...」最近の主食「ピロール米」これは、いいですぞ。腹のなかが晴れやかな感じになる不思議、特に玄米のままだとね。白米でも腹が快調になります。毎日、朝に半合弱を土釜で炊いてます、カセットコンロで10分未満(5,6分かな)で蒸らし20分ですね。いま注文してるのひ2キロ1,350円送料550円、その前は2キロ2,800円(送料込)とかなり高かったけど好品品質だったような。月に数回は玄米ピロール食します、ちょっと面倒、表面を傷つけるように強めに研ぐ、自分は小瓶に入れすりこぎでピストン運動です。一日冷蔵庫に入れ炊飯器なら玄米メニューで炊きます。うちは炊飯器ないので土釜で水の量2倍強で10分以上ですかね。是非お試しあれ http://www.komeyasan.jp/contents/making/pyrrolsugoi.html
昨日東武練馬で献血しようとしたんだが、指先採血だというのでやめた、あんな痛い思いまでして献血するわけにはゆかない、池袋の献血センターでは注射針採血のようなのでハーゲンダッツ目当てに行くか!、
ヒューマニズムとフェミニズムの後に来るもの、またへんな本借りてしまった、
ジョン・エンブリーとエラ・エンブリー夫妻が観察したように、昭和の初めまで須恵村の女た ちは、男と同様に煙草、酒、性に楽しみを見いだしており、性的な関係について隠し立てなく口 にした。 須恵村だけではなく伝統的社会の女たちは、男とガッツあるセックスを楽しみ、男とと もに田や畑で働いて子供を育ててきた。しかし、現代の女性は気がつかないうちに男性支配に洗脳され、上品さと引き換えに羞恥心を内面化した。そして、女性の存在証明は子育てであり、子供が女性の命だと洗脳されてしまった。女性は自らを弱者と考えて、無自覚のうちに男性に保護を求める体質になっていた。"
高度経済成長期くらいまでは、街角ではしばしば殴り合いの喧嘩が見られた。暴力を振るった のは、肉体労働者たちだけではない。教師たちも児童を殴ったし、うちの子が悪いことをしたら 殴ってくれと、親たちも教師が殴るように煽っていた。"
当時は社会にも家庭にも、暴力は日常的に溢れていた。戦後も高度経済成長期頃までは、親が子供を殴ることは当たり前で、親父はしばしば暴力を振るっていた。"
たしかにそんなでしたな、昭和、昭和、昭和、
住宅のインフラ化、生涯教育と負の所得税もしくはベーシック・インカムだろう
ヒューマニズムとフェミニズムそしてユースィズムが手を握って、自由・平等・博愛への先頭 に立とう。 匠雅音
大鑽井盆地、ただし目の前の危険に備えてからね、
06月13日(月)
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