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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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おはようございます、ちゃちゃのりひばりの今朝の一曲目は、

Ancient Footprints (Live Hempstead, New York '80)
Jerry Garcia 2022

から、Russian Lullaby - Live、15分半のナンバーっす、くくくいと肩を揉まれているよなソロまわし、ここどうでっか?そそそこや、テンポさがる、たまらん、ほならこのバンド、ボーカルはだれなんすか?、発語イントネーションがジョージハリスンになりたいと聴こえて仕方あらへん、ロシアの子守唄、時節柄ロシアねたはなしよ、







そうっすね、高木元輝、もっと聴いてみたい、すごいひとだよ、

昨夜、千野秀一と:今井和雄デュオ2000ライブ録音、聴いて、これがまたいい、リリースされた2004年当時聴いていたはずなんだけれど、こんなに凄かった!、2022年に思う、




ふと、金石出、聴きたくなります、YouTubeでもいいので、
世田谷区中央図書館
台東区中央図書館
豊漁の祭儀/東海岸別神クッ−金石出と東海岸巫俗−(JVCワールド・サウンズ)
お!、台東区の図書館カード5年経ってるから再発行かな、情報感謝、

えー!この画像、持ってるんですか、発掘したんですか、翔 - Final Say [金石出・決定版]、ではないですか!!!、さすがですねー、聴きます聴きます、
韓国東海岸シャーマンの総領=ソクチュルが、無伴奏ソロで伝統と自己存在とを語り切った「金石出WORKS」ともいえる記念碑的作品。打楽器、そして胡笛(ホジョク)での特異な技の数々を堪能。オリジナルは1993年12月発売。

欧州即興演奏界覇者ジャンル崩壊ラスボス耳男ミシェルドネダをして、一音即座に鞄持ち弟子入りさせてくださいと咆哮したという韓国の金石出キムソクチュル、これを耳にせずに生きてはならん!ガキども、





『小澤征爾、兄弟と語る
音楽、人間、ほんとうのこと』
岩波書店 2022.3.16
小澤俊夫 Toshio
小澤征爾 Seiji
小澤幹雄 Mikio

米国にある種の助言をしてみたいと心秘かに願っていたので、 ロバート・ケネディ氏と親交のある中曾根康弘代議士に依頼してケネディ氏への紹介状をいただき、懐ろにして出かけた。 アメリカでは、倅の協力を得て、当時上院議会開会中であり、
親父、小澤開作の文章が付録として掲載されている!、

開作は、言論雑誌『華北評論』を創刊し、「この戦争は負ける。 民衆を敵に回して勝てるはずが ない」と主張し、軍部に目をつけられていた。という注あり、

開作が小林秀雄と取っ組み合いの喧嘩をしたことは、 田中秀雄 『石原莞爾と小澤開作民族協和を求 めて』(芙蓉書房出版、二〇〇八年)に詳しい。また、小説家の林房雄とも交流があった。

ほんとう"、いい言葉だな、

(1) 小沢健二(一九六八年生まれ) 俊夫と妻・牧子の次男。ミュージシャン。東京大学文学部在学中の一九 八九年に「フリッパーズ・ギター」でデビュー。九三年からソロで活動し人気を博す。日本の音楽産業か ら距離を置き海外に暮らした時期を経て、大衆音楽の世界で活躍を続けている。

兄弟の対談収録中に、忘れ物で戻る甥っ子小沢健二が家族ドラマのちょい顔出しのように出てくる笑笑、ファンは見逃すなかれ!、



なんだただくんはスマホで遊んでるではなく読書か、なら運転はいいよ明日は泊まりで那須塩原温泉下見な、午後どっぷり読み終える、ここ数日コナミ麻雀格闘倶楽部スマホゲームの戦果が思わしくなく、ポイントなくなったので本を読むしかない、ときに、最高の読書は訪れる、小澤一族に感動!、アッシジの聖フランチェスコオリヴィエメシアン大音量で6時間聴かなきゃ!ちゃんと聴かなきゃ!、クルマで空間聴取でさ、

Messiaen: Saint Francois D'Assise オリヴィエ・メシアン・ハレ管弦楽団・ケント・ナガノ
これしか無い、小澤征爾指揮のでなきゃヤダ、聴かない、



そういえば専修大院出て民俗学志したが群馬県太田市に戻った小澤くん、あれから25年前か、元気かな、

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05月19日(木)
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