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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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■「夜戦と永遠」佐々木中著
コラム
ヘンリー・スレッギル―ピューリッツァ賞獲得した、ジャズを書き換え続ける哲人たる所以を紐解く
text:悠雅彦
intoxicate 2016 August
https://mikiki.tokyo.jp/articles/-/12108
何度読んでも胸が熱くなる、
宇多田ヒカル「Hikaru Utada Live Sessions from Air Studios」
視聴チケット *DIGITAL INVITATION CARD付き
ライブ配信
イベント日時: 2022/01/19 20:00 JST → 2022/01/19 21:00 JST
あとは視聴するのみ、
安冨歩、経済学を語る!
https://youtu.be/MKA-g5tobVU
すごいひとだな、
どの本のテキストだったっけ?、
@
そう、今日は他のどの日々とも変わらない日であり、どの日々も今日と変わらない日であり、他の日々とは ひとつも似たところのないこの一日なのだ。だから、われわれには終わりがない。われわれが生れ死ぬ束の間の永 、短い永遠のなかで、幾度も夜が来るだろう。〈外〉の時間が。〈外〉の風に触れ、その軋みを引き受け、鳴り止 まない小さな物音を聞きながら、われわれは際限のないその〈外〉の襞、〈外〉の効果となる。そこで、われわれは 無限に案出し続けるのだ。 アントロポスの案出の力に限りなどない。行こう、われわれは行こう、われわれは書き 歌い踊り描き考え抜こう、〈鏡〉を創り出すために、第三者を創り出すために、根拠律を創り出すために、攻撃する ために、掴むために、守るために、飢えに抗し寒さに抗し死に抗して生き延びるために、あらゆる死と危険の煽り を笑いのめすために、前進するために、横に一歩踏み出すために、疎隔を維持するために、自由を紡ぎ出すために、 戦うために、賭けるために、勝つために、負けるために勝利し敗北する歓びのために。 遂に理路は尽きた。 筆すべき時だ。だが、終わりはない。ここから始まる。
@
「夜戦と永遠」佐々木中著
Google先生すごい、
札幌コンテンポラリー、
https://youtu.be/sx0PerbW_EE
ヴェイパーウェイヴ、なんなの、
01月18日(火)
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