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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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■及川先生とアイヒャーとケニー
及川先生とアイヒャーとケニー。サンベアんとき。
ティーンエイジャーだったアオさんも、おれと差のない初老の日々。
プーさんが心配だ。おれも心配している。
サンライズをリリースしたあと、TPTトリオもソロもECMリリースは
なしのつぶてではないか。
アイヒャーはいったい。
スティーブ・レイクが、ハル・ラッセルとジョー・マネリの共演が一番すばらしかったと涼しくインタビューに応えている。
4月のあたまに東京大仏の絵馬に願い事かいたことは、かなったのだねえ。
いろいろおしえてくれたドンキの主婦のみなさんに遠くから感謝。
こないだ練馬店へ行ったら、あらら最近見かけてなかったけれど。私服じゃたださんってわかんないわよお!やだ、もう、レジ間違えちゃったじゃないの。
そんなふうに、時間の流れはそれぞれに、それぞれに拓けていっている。
日曜日の朝9時。小石川図書館の開館時刻。
ブラックレディオ2を聴けば聴くほど、AORやフュージョンの21世紀版以上のものがないばかりで、これのどこにジャズがあるのかね、と、脱力するのだった。
スタン・ゲッツは特別にいい。
ダービーは1着をあてたけど安田記念はわからんかった。
eRikm live
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eRikm & Fennesz - Studio Take 6
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Erikm & Michel Doneda
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Mary Halvorson Trio "no. 36" @ Cornelia Street Caf醇P, 8-10-12
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Mary Halvorson, guitar John H醇Pbert, bass Ches Smith, drums
David Murray Octet - India
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From the album, Octet Plays Trane Justin Time records, 2000.
David Murray - tenor saxophone, bass clarinet
Rasul Siddik - trumpet
Hugh Ragin - trumpet
Ravi Best - trumpet
Craig Harris - trombone
James Spaulding - alto saxophone, flute
D.D. Jackson - piano
Mark Johnson - drums
Jaribu Shahid - bass
06月08日(日)
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