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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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■【告知】いよいよ27日はタダマス13、4年目に突入
益子博之×多田雅範=四谷音盤茶会 vol. 13
2014年4月27日18:30 - 21:30
会場:喫茶茶会記
〒160-0015 東京都新宿区大京町2-4 サウンドビル1F
「タダマス13」いよいよ今週27日(日)18:30スタート
ホスト:益子博之・多田雅範
ゲスト:服部正嗣(ドラム・パーカッション・エレクトロニクス奏者/作曲家)
参加費:\1,300 (1ドリンク付き)
今回は、2014年第1 四半期(1〜3月)に入手したニューヨーク ダウンタウン〜ブルックリンのジャズを中心とした新譜CDのご紹介します。13年の総括でもお話しした、周辺領域との境界の曖昧化、スタイルのポップ化はいよいよ顕在化の度を強めているようです。
今回はゲストに、ドラム・パーカッション・エレクトロニクス奏者/作曲家の服部正嗣さんをお迎えすることになりました。ジャズ、即興、エレクトロ、ポップスとジャンル無用の多彩なプロジェクトで活躍する服部さんは、現在のNYの動向をどのように聴くのでしょうか。お楽しみに。(益子博之)
告知です。
ジャンルを問わず触覚的聴取が、演奏が、プロデュースが生成しているところを視ているのだろうか、現代ジャズの発火点を複数の耳で探る音盤イベント『益子博之=多田雅範四谷音盤茶会』は3度の年間ベストを発表し4年目に突入。
光速を超える批評性と選曲眼を閃かせる益子と、虹色の暴君耳で馬群をさばく多田(オルフェーブルを気取りたいらしい)が、血みどろの上がり3ハロン電撃直線勝負を、いや、互いの会話こそが批評であると言わんばかりの、選りすぐりの10トラックと向き合います。
現代ジャズというよりも耳をぞぞけ立たせた触覚聴取10トラックの夕べかなあ。
なんで気持ちいいのかわからない、どう説明したらいいのだ、公聴会。
そんなカンジだよねえ。
と作文してて録画映画みて寝てしまったら夢みた。なんでこんな内容なのだ。出てくるのは音楽がらみのひとばかり。
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04月21日(月)
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