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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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■刈谷益子『三つ目の万年筆』辺境高知から発信するミニマル・リアリズム文学
むかしECMファンクラブの前にFragileというミニコミに参加していた。
刈谷益子『三つ目の万年筆』というオカン本を05年に発行していたと知った。
これはすばらしい試みだと思う。
「辺境高知から発信するミニマル・リアリズム文学。あるいは静かなる反戦歌。」
長女長男次男と池袋で焼肉。
アパートの大家さんに車庫証明の書類を持って荻窪の文房具屋へ。そのあと練馬警察署へ。
01月22日(火)
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