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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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■コラムでオノ・セイゲンがとても正しいことをわかりやすく
1月6日に函館で庄司紗矢香のリサイタルがあるのを知ったとき。
こういうコンサートに飛行機で行って湯の川温泉のホテルに泊まって海鮮たべてくるのがおれの正しい行動だと思ったが。

ゼニのもんだいをいまだに解決できないでいる。
大富豪の未亡人がおれをツバメにしてくれる前提となる身体的資源も枯渇しつつある。
人生は厳しい。

ぜにずら。


タイショウン・ソーレイ(Tyshawn Sorey)のCDはまだ買ってないけれど、
マーク・ターナーと演ったこのキテレツなソーレイの人力ドラムンベースのアート化とも言っていいのかわからんが。


マーク・ターナー

フリージャズや完全即興するひとたちを抹殺するような演奏におれには聴こえる。

Jazz Tokyoのコラムでオノ・セイゲンがとても正しいことをわかりやすく書いている。
ジャズを神棚に飾ってうやうやしく儀式をとりなして民衆からジャズを遠ざけているのにおれは加担してはいないだろうか。
02月25日(水)
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