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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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■'Cause I couldn't stand the pain and I
おいこい。みかんの作品画像まだとどいてないぞ。
スマーク伊勢崎というショッピングセンターのプレイベントへ行く。笑顔の写真展への応募者対象。
東京建物が制作した4分の1を地元企業出店という内容で、イオンと同じ規模でイオンの巨大な棺おけ臭さより死臭がすくない。
近隣の道路整備が不充分なせいもあって、見えるけど行きづらい、という・・・。
このサブプライム地震による急激な不景気波動のなか、大手ショッピングセンターの喰い合いがはじまる。
おれは足利のアピタのほうが好きさなー。
家族でミスターマックスんとこのCoco’sで食べる。ずわいがにのパスタセット。Coco’sはドリンクバーにお茶の数々もよろしいでおます。
スクラヴィス/ピファレリのアコースティック・カルテットと格闘する。やはりこの盤は良い。
ECM盤でいまのおれの耳で聴いても良いというのはすごい。
ジャレットのアメリカンカルテット2作は、あれは勘違いした儀式の演奏に近く抑圧的で息が詰まる、やめざるを得なかったことを痛感。
レッドマンの愚痴もまったくそのとおりだったであろうぞ。
図書館でついでに借りてきたCDたちがすこぶる面白いものばかりで、さりとて一枚一枚レビューする手間もかけられずの日々。
IF I FELL
'Cause I couldn't stand the pain
And I would be sad if our new love was in vain
ビートルズ人気絶頂期の『ア・ハード・デイズ・ナイト』A面3曲目、邦題「恋に落ちたら」。レノンが書いたバラード。
目黒区八雲中央図書館で廃盤になっていたミスター・ビック『フォトグラフィック・スマイル』を見つける。
「恋するロメオ」を30ねんぶりに聴く。
アイ・アム・グリーングラス
11月17日(月)
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