ID:7590
Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
[851539hit]

■「しるし」論・訂正
「しるし」は親のことを想定して歌っているそうな、桜井くんがDVDでそう言ってる、という情報提供をいただきました。
・・・納得。
「半信半疑=傷つかないための予防線を、いま微妙なニュアンスできみは示そうとしている」
このフレーズが確定的かな。でも、子どもに対する歌だ、と、聴いても、同値なんですけどね。


『涙のパヴァーヌ〜アンティクィティーズ』今井信子(ヴィオラ)、御喜美江(アコーディオン) 2004 ■
スウェーデンのレンナ教会で録音された。マショー、バッハ、イザーク、ダウランドの作品。
盤のなかばで、いきなり今井信子さんがヴァイオリンに持ちかえパルティータを走らせる部分に息をのみ。目がくらくらするような名演だ。

うおお。こんなCDがあるのか!選曲を見よ。聴きてえー。どっかの図書館に入ってないか。
CD「ヴィオラスペース10周年記念アルバム」 Viola Space Japan 10th Anniversary (2枚組)■
03月25日(日)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ

[4]エンピツに戻る