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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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■タダマス21後記
Julian Shore - piano, Wurlitzer electric piano; Dayna Stephens - tenor saxophone (2-4, 10), soprano saxophone (6); Gilad Hekselman - electric guitar (2-4, 6, 10); Aidan Carroll - double bass (2-4, 6, 10); Colin Stranahan - drums (2-4, 6, 10); Godwin Louis - alto saxophone (2,


わはは、お口直しに、と、かけたジュリアン・ショアーの新譜、
初めて聴くぞ、なにこれ、この聴き易さに潜む毒素は!、メセニー登場からかれこれ40ねんも経っているのか、イマジナリーデイで隠居生活に入ったメセニー爺さんは、生きてこの自分を包み込んで拡張した疾走技法を見せつけるこの新人を聴けた、

と、おいらは直感しているんだが、ううう、錯覚かもしれない、推薦盤!




久しぶりに中村さん、このところECMニューシリーズで至高の響きで魅了するツェートマイヤーについて、トッパンホールのリサイタルに出かけたけれど、下手くそで楽器を鳴らせてなくて技巧も足らずで、サインもらう前のめりだったのが前半で会場を後にした体験をリポートしてくれました、ありがとー、




若い二人の男性が初めてご来場、おっさんしか居ないのでアウェー感で引きつっていたみたい、長崎からやって来たのですって、益子さんのジャズ批評誌ベスト盤記事や、おらのJazzTokyoレビュー読んでる、って、おおお、嬉しい出来事だ、孫に自慢するっぞ、



ドントトラストオーヴァー60、ドントトラストアンダー40がタダマスの感覚ではないのだろうかとこっそり思っておりましたが、
演奏しているミュージシャンはアンダー40が出てきていますし、観客はアンダー40が多いんですよー、と、瞬殺で論破された、ふえええ、




だったらなんで松籟夜話みたいに20代の美人女子軍団がこっちには来ないのだろう、福地さんがおいらにサービスで美人妻のきょうこちゃんを入れて、

04月24日(日)
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