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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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友だち雑誌ポンプで知り合ったのだ、ラーメン大学でレバニラ玉子大盛り、プレSNSとか先行してた技術はあとからついてくるものなのだ、技術やシステムでひとは変化するのではなく意識欲望が先行、当たり前、



そういうラディカリズムを実践していたのが、政治の局面においては極左のテロ集団だったけれども、僕 自身にとっては、デヴィッド・ボウイの音楽―――とくに『ダイアモンドの犬たち』など――が体現していたのがそういうテロリズム的な暴力だったのです(ボウ イはロックという音楽に内在するこうした暴力をアルバム『ロ ウ』やテロ真っ只中のベルリンで録音された『「英雄たち」』で 内在的に批判・解体し、いわば暴力を内破させることになります)。かつ、七○年代後半にこうした暴力はパンクロックとかそういう形で、激しい体制批判や社会変革の動向と結びついて、ある種のラディカル化を遂げ

田中純





稲岡 邦弥
1986-88年に菊地雅章のブルックリンのスタジオで制作したエレクトロニック・ミュージック(本人はリアルタイム・シンセサイザー・パフォーマンスと称していた)「六大:地・水・火・風・空・識」の六部作が、ハイブリッドCDと2LPとしてrings/DiskUnionから3月にリリース予定。89年にリリースされて以来なので37年ぶりのリイシュー。


いーぐる講演
第730回 12月13日 (土曜日)
原雅明さん
『アンビエント/ジャズ マイルス・デイヴィスとブライアン・イーノから始まる音の系譜』
刊行記念イヴェント
マイルス、イーノにはじまり、「静寂の次に最も美しい音」のキャッチフレーズで知られるECM、菊地雅章の忘れられたシンセサイザー作品、芦川聡や吉村弘、尾島由郎ら日本の環境音楽の開拓者たち、そして清水靖晃から高田みどりまでを、ジャズとアンビエントの間で綴った原雅明の著書『アンビエント/ジャズ』の刊行記念イヴェントです。


いま知ったよう、キクチのアンビエントおらわからんかった、

01月06日(火)
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