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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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この点、浮上の必要がなく、何年でも潜っていられるのが原子力潜水艦です。 小型原子炉を 搭載し、化石燃料をいっさい使いません。当然、敵に発見されるリスクが劇的に減ります。
日本は、小型原子炉の開発で世界のトップ水準です。 よりコンパクトで安全な原子炉の開発 は、エネルギー自給の観点からも、国防の観点からも、極めて重要なのです。

もぎせか、それでいこう、いや、もうやってんでね?、





Pooさんとは、2007年に彼が僕の出演しているクラブに来て、自己紹介し、自分のロフトで録音するから付き合ってくれと言われたんだ。その後すぐに彼とのセッションが始まって、今も続いているというわけさ。マイケル・アティアスasやトッド・ニューフェルトg、RJミラーdsとかいろんなミュージシャンが出入りして、デュオやトリオ、ラージ・グループといろいろなセッティングで演奏した。

JT:そして、日野=菊地クインテットで『カウンター・カレント』の録音に展開していくわけですね。

TM:録音は、2007年の6月。あの録音はPooさんのロフトでのさまざまなセッションの成果といえる。録音した楽曲はすべてロフトでのセッションのインプロヴィゼーションをマイケル・アティアスが採譜したものなんだ。翌2008年にはモチアンのいくつかのグループで演奏を始めた。そのひとつがPooさんが参加した「Trio 2000 plus one」だ。

註)『日野=菊地クインテット/カウンター・カレント』(SONY/2007):第3次日野=菊地クインテットは、日野皓正tp、菊地雅章p、マイケル・アティアスas、トーマス・モーガンb、ポール・モチアンds。
註)『ポール・モチアンTrio 2000+Two/オン・ブロードウェイ Vol.5』(WinterWinter/2008):
ローレン・スティルマンas、トーマス・モーガンb、ポール・モチアンds+マイケル・アティアスas,bs、菊地雅章p

稲岡さんのインタビュー、
トーマスモーガンぐぐってもなんか新譜とか冒険とか出てこない、21世紀アコースティックの名人になると目していたのに、おれにはTPTトリオ音源あるからいいよ、遠くまで見通せるから、だけどさ、だけどさ、どうなの、
ヤコブブロバラッターリング聴きながら、聴きながら、そもそもぷーたろシンセやってっからと、コニッツからの共演申し出蹴るかよ、以降あいつは一切応じない、当たり前だろジャズ史の大先輩になんつう、



New Dance Moves
Too Tall To Sing Flin Van Hemmen. Jozef Dumoulin
アルバム2022

月刊リスナー15人て15万人の間違いだろ15億人聴いててもおれは驚かない、そんなだから人類はいつまでもばかなんだ、

09月14日(木)
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