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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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■春の歌2020 ver.B
シンスイングジャーナル2023、第一弾は、アンドレ的屋とジェレミー油田の『彷徨える尼僧』、めしいた目が届くほどに、邦題てきとー、これはねー、LP大のジャケを見つめながら聴かれるべき、音楽はジャケがあってはじめて定位するもの、基本的構造はコニッツ、フリーゼル、モチアンらが拓いた位相にあり、なおオーディオ空間感触思考に沈める何物か、The rings of Saturn ほぼ残響や欠片と同化せむとすあたり、
04月04日(火)
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