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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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米本珈琲、馬場先門、慈恵医大、愛宕トンネル、キッチンダダ、文科省、国会議事堂、英国大使館、国民公園皇居外苑半蔵門園地、千鳥ヶ淵緑道、早朝ルート、シンリジイを聴く、まったく聴いたことない、ので、かわゆくて良いロックポップ、
「相似象」という冊子が宇野多美恵という人によって定期的に出版されていました。創刊は70年代に入った頃から。カタカムナの手がかりはこの冊子ぐらいで、あとはトンデモ系でイロモノ扱いされてる程度。そもそも忘れ去られていた存在だったカタカムナを再発見して世に出した楢崎皐月という物理学者&エンジニアは大東亜戦争後の神戸の金鳥山調査時にある老人が持参したカタカムナ文書との出会いから、晩年をこれに身を捧げ解読翻訳をしてました。戸越銀座の近くに星薬科大学があります。戦前大きな製薬会社だった星製薬の名残りです。社長星一(ホシハジメ)は楢崎の支援者で、息子が星新一です。星新一が通院してた竹中医院の女医はチャーの母ちゃんです。
宇野多美恵は「相似象」を継続中に謎の出火でカタカムナの資料と息子さんとともに焼死消失してしまい、もはや終わりかとガックリしてたら、その4〜5年後に突然、あちらこちらでカタカムナ復興、2013年以降ですね、、今やネット上も書籍も溢れてます。吉野信子の著書に救われました。
縄文、レムリア、神話以前、地球以前、シリウスへと古記が導いてくれてます。
読んでたら、20代の頃よく小学校を校舎じゅう走りまわる夢をみていて、いつもドキドキして目が覚めていた、ことを思い出した、そうして、そういえば函館市港小学校に転校した2年生の頃はどうにもこうにも教室に居ることができずに全校授業中に校舎を走り回っていたことを思い出した、2階にある56年生高学年の教室も2箇所あるトイレも息が切れたら誰もいない体育館で寝転がる、職員室前を通ると教頭先生に見つかり担任の加賀洋子せんせいがそのあと叱られるので今度からは職員室の前は通らないでねと言われて、また走りまわっていた、ことをこのトシになって思い出した、だからそういう夢を見てたものか、
学生社考古学精選
『勾玉』増補改訂版
水野祐 著 雄山閣 2022
島根県、出雲玉造、水道端図書館、歴史を深掘りすれば、いろいろ、
03月31日(金)
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