ID:7590
Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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昨夜また千駄ヶ谷ホープ軒食べてしまった、値上がりしてた閑散雨降り、美味かった今朝クスリのみわすれた、だる、来週は火曜水曜木曜と珍しく平日三連休、晴れてたら光が丘公園チャリ周回したい、コロナ禍と戦時下と立ち込める不安、なぜに晴れ渡った空に最高の音楽が響くような世界にわたしは居ないのか、ただくん地球はもう終わるんだよ、ほんとですか核兵器ですか、いや地球そのものが爆発するんだよ、バタイユが自分の消失と世界の消失が一致するのが究極の快楽だと書いてましたよ、ぐううむ、りうたそ一年生には言えないな、けまたろイギリスに赴任だとよ行くなよな今生の別れはがってん寿司だな、笑うなよ、ミンガス聴こうか、ベイシティローラーズバイバイベイビー聴こうか、

http://www.enpitu.ne.jp/usr/bin/day?id=7590&pg=20190912

生まれ故郷の砂川の記憶、どこでもドア、








ああ、ペレストロイカの波に乗って権力の座に就いたエリツィンは、中世的なピラミッド構造を破壊せず、単にその表面を修復しただけだった。それはソヴィエトの陰気なコンクリートの上から色を塗られ、西側の商品の広告板で覆われた。権力ピラミッドはエリツィンの最悪の特徴を 悪化させた。自分勝手な振る舞いに、粗野な言動、そしてアルコール依存症。表情は荒っぽい傲 慢さを湛えた重い不動の仮面と化した。治世終了間際にエリツィンは、ロシア連邦からの独立を望んだチェチェンと無意味な戦争を開始した。イワン雷帝によって築かれたピラミッドは、短命ながら民主主義者だったエリツィンの中にさえ帝国主義者を目覚めさせることに成功したのだ。
ロシアのツァーリとして彼はチェチェンに戦車と爆撃機を送り込み、チェチェンの人々に犠牲と 苦しみの運命を背負わせた。

そんなかんじなのか、ロシア、知りませんでした、

04月15日(金)
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