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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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■Jazz Tokyo #21 阿部薫について 横井一江
こういう本、神々しい大切さ、神棚の奥にそっと忍ばせておきたい、こういうのを録音する仕事がしたい、ずっと綿々と受け継がれてきたきたこと、なくしたら手に入らないもの、
二冊ならべて借りてしまう図書館、
『帝国のヴェール 人種・ジェンダー・ポストコロニアリズムから解く世界』明石書店 3,000円+税
人間を抑圧しつつ、それを隠蔽するもの 「帝国」は人種、ジェンダーなどによる見えない障壁、ヴェールを土台に自らを構成している。例えば黒人に貼りつく孤立や苦しみが、白人の側からは不可視のままになっているように。ヴェールに隠された人間の叫びに応答するための、ラディカルな幕開けの書。
20代の頃に読んでいたらラディカルに思えたかな、帝国主義という妖怪がいまだ彷徨っている、共産主義という妖怪が、
21時からアメバで菅義偉元総理大臣が出演、ガースー偉い、名前どおり、元首クラスしか入れない迎賓館にファイザーCEOを呼んでトランプ同様鯉にエサやって交渉した成果、へー、でもガースーが進次郎と河野太郎と組んでカーボンニュートラル教やるのはやめてね、
夜は歌舞伎座だった、ので銀座三丁目の西安料理刀削麺園銀座店、ホルモン刀削麺、5年前に知ったのだが見かけ以上の実力、日本のラーメンには無いあの独特なスープにもちもち刀削麺とホルモンとパクチーの究極のトリオ編成、いやカルテットか、ほかの料理も食べてみたいんだがひとりでは、
01月15日(土)
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