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Niseko-Rossy Pi-Pikoe Review @ Tokyo
by Niseko-Rossy Pi-Pikoe
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■おう、おれは今日からセブンイレブンを断つから!、
しかし、家族の必死な努力にもかかわらず、次々に近隣にセブン–イレブンの店舗がオープンし、売り上げは回復しなかった。大学に行く資金がないため、進学を諦め店で働いていた長男の栄治さん(当時19)は2014年9月、夜勤後に自ら命を絶った。

政代さんは「大学進学できなかったことが原因だったのではないか。本当に申し訳ないことをした」と涙ながらに打ち明ける。

◆「持病で死ねるかもしれないと思った」オーナーが失踪
今回、突然の閉店の通知を本部から受けたのは2月28日のことだったという。その翌日、敏雄さんは失踪。約1ヶ月後の3月26日夜に北海道旭川市内で警察に保護された。

敏雄さんは「寒いところに行けば、持病の心筋梗塞で死ねるかもしれないと思い向かった」と話しているという。敏雄さんは、現在も自宅におらず、人前で話せるような状況ではない。

閉店前日の3月30日、政代さんが私物を回収するために店舗を訪れたところ、すでに店内は片付けられ中はゴミ以外何もない状態だった。政代さんは入ることすら許されなかったという。私物は4月2日、突然、宅配便として自宅に届けられた。

現在、店舗があった場所の半径200メートル以内では、4軒セブンイレブンが営業しているという。

政代さんは、「セブン-イレブン本部は親で、私たちは子どものようなものだ。ドミナントでただ増やすだけだったら子どもたちが食い合うのは当たり前」だと憤りをあらわにし、

「長男まで亡くしながら必死で働いたにも関わらず、結局店も取り上げられ、夫も追い込まれた。本部はまったく血も涙もない、とんでもない会社だとわかった。本当に許せない。少しでも加盟店の働きに報いる気持ちがあるなら、その行動を取って欲しい」と訴えた。

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コンビニは欠かせないインフラだという擁護論もわかる、


死ぬくらいならやめて生きろという自己責任論もそのとーり、


でも、はらたつー、うー、セブンのコーヒーやめられへんー、スイーツやめられへんー、


セブンのナナコポイントは100円1ポイントから200円1ポイントに下げられた、儲かってんのになんてことだ、


セブンのフィリピン生まれ女子がかわいすぎるー、お釣りで指が触れるぅー、


どうしたらいいんだ、おれは、


アンチセブン、アンチアマゾン、アンチPCデポ、令和の誓いだ、


たばこはいつもお世話になっている店主のいるファミマで買います、


https://www.excite.co.jp/news/article/Bizjournal_mixi201904_post-15138/
有馬賢治/立教大学経営学部教授

クソ学者め、回しもんだ、

04月16日(火)
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