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コバルトの静かな広島生活日記
by コバルト
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■情熱のパティシエ、バール、早くもクリスマス
今夜の「情熱大陸」にて、
パリの一ツ星レストランでシェフ・パティシエをされている長江桂子さんが取り上げられていました。彼女の仕事にかける情熱が、笑顔に現れていたような気がします。
放送の後半で作られていた、モンブランも、本当においしそうでしたねー。斬新なアイデアの形について、シェフと意見が相違しても、決して芯の部分を曲げようとしなかった。本場フランスのデザートは、五感で楽しめる、細心の工夫や想像力で、作られたものだということが、よくわかりました。


甘いもの好きなわたしには、目の毒の30分だったかな?
夜にも関わらず、ケーキ食べたい病にかかりました











午後、仕事関係の用事で、出かけてました。
夕方前、せっかくだからと、いろいろインテリアショップと家電店とぐるぐる。家電店は、携帯とかカメラとかDVDレコーダなどを見回って。インテリアショップは、ラグマットが前々からほしかったので、いいものがないかと探し回った。立町のとあるショップでは、女性の店員さんといろいろお話したのだけれど、結局、気に入ったものも、ホワイトやベージュ系は完売してしまってて・・・気長に探すしかあるまい。














袋町のバール「Bar Italiano Centro Caffe」にて、ぼんやりすごしました。
ここは、立ち飲みスタイルのお店。(座り飲みは、100円高)カウンターで立ち飲みしてる人たちは、店の方と気楽に語り合っている。どこかの映画のようなシーンだ。私も、2度ほど、立ち飲みしたのだけれど、やはり気楽に語り合うまではいかない・・・きょうは座って、ぼんやり。











そごうは、もうクリスマスに!
早いですよねー。ちょうど、本館1階の玄関前に、ツリーのイルミネーションがお目見え。サンタさんの看板やPOPも出されていて、からくり時計前は、ジングルベルのBGMが流れている・・・そろそろ、ロフトや東急ハンズだって、クリスマスグッズとか年賀状グッズが・・・ってことかもしれない。
季節は先取りするのが、業界の常とはいえ、その速さに、休日、仕事を離れて、第三者的視点から見ると、はっ!!とするものです。





10月22日(日)
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