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羽積風narration
by 汐 楓菜
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■小川のほとりの小さな小屋に住む二人はどこへ
わたしの仕事を陰からメンタル面と栄養面で支えてくれる
嫁さんが欲しいです。切実。
おめぇは野球選手か。甘ったれんな。
…だってぇ。しんどいねんもーん。
茶色い瓶の黄色い液体は飲み飽きたぞ。
茶色い瓶といえば…音楽の教科書に載ってた
『茶色のこびん』という歌が好きだったな〜。
などと思って今、検索かけてみると
わたしが知ってるのとは全く違う歌詞が載っていた。
ショック(゚_゚)
そういえば『さくらさくら』の歌詞も
祖母と母と私では、それぞれ違っていた。
なにゆえ学校で教える童謡の歌詞はそげに変化するんじゃあ。
おかしいじゃん!口伝えなわけじゃあるまいし。
ちゃんと文字で印刷で残ってんのに、なんで変わるの。
文語を口語にしたとか、差別用語を修正したとかじゃないし。
今、普通にCDを出してるアーティストの曲が
何十年か後に違う歌詞になってたらビックリすんべ?
(そんなに残る曲もあんまりないけどさ)
まぁ、どうでもいいや。
他には『荒城の月』と『もみじ』が好きでした。
10月10日(金)
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