ID:73399
羽積風narration
by 汐 楓菜
[75684hit]
■最っっっっっ低!!!
えぇ、行ってきましたよ。昨日の飲み会。あはは (T_T)
先週金曜日の飲み会で恋愛観を説いて絡んできた
Hさん(ということにした)の遣いの者がやってきて、
「Hさんが呼んでるから行け」と言うのさ。
当然行きたくないじゃん?
ジーパンだから足は触られないけどさぁ。
「いやいや、また後で、ね」とか言ってごまかすわけですよ。
「今、行け。なんや、行かへんのか。
Hさんが来いって言ってるねんぞ? わかってんのか?
なんや、行かへんっちゅうことは無視するっちゅうことか。
おまえ、そんなんしてええと思ってんのか。」
って、また延々絡んでくるわけですよ(笑)。
隣に腰を下ろしてボソボソ ネチネチと。
あ〜っ!あのイヤな口調をここで再現できないのが悔しいっ!
言うこと きいても きかなくても イヤな目に遭うなんて!
もう、泣くか 烏龍茶ぶっかけるか、
どっちかしたかったですね。死ね、バカっ!です。
そもそもHさんも今日の飲み会が始まるまでは
「俺、前の飲み会で汐ちゃんに何かしたらしいから
今日は気を付けよう。近寄らんとこう。」とか言ってたらしいん
ですけどねぇ、すっかり酔っちゃって遣いの者に
「呼んでこーい」とか言ってるわけですよ。バカっ。
今までいくつかの会社の飲み会に参加してきましたが、
結構おいしくお酒を飲める仲間に恵まれてきたので、
この会社、ハッキリ言って最悪です。
たった二人に絡まれただけで、この会社とか一括しちゃうのも
イヤですが、とりあえず金輪際この会社の飲み会には
参加しません!えぇ、絶対に!絶対に!二度と!二度と!
あぁ、いろんなことがいろんなことが
とてもイヤな鬱のスパイラルに入っています。抜け出せ、私。
07月12日(金)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ
[4]エンピツに戻る