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by k
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■GQ06ハイキングアットホームワンマン
場所は秋葉原。
GQをこの場所で見るのは2回目。
けれど今日はワンマン。
ワンマン!
しかも去年のハイキングワンマンから
アットホームワンマンにグレードアップしてる。
スペシャルゲストを迎えてのコーナーもありつつ120分強。
もー。お腹いっぱい。暴れすぎた。
お客さんもいっぱいいたなー。すごかった。
やっぱりGQじゃなきゃあの空気は出ないよ。
他には変えられない。

ふう。寝ます。
続きは夜にでも。すみません。

*****

夜です。はい。

上の最初の文章は、朝6時半とかそれくらいに
携帯から更新したものでして。
さっさと寝ろよって感じなわけだけども…
なんか興奮のあまり何か一言残したくて。

さて、じゃあ本題のほうへ。

場所は秋葉原club GOODMAN。
GQ06ハイキングアットホームワンマン vol.2
18時の開場時間にキッチリ到着。
けれども、外でしばし友達を待つ。
どんどんお客さんが入っていくのを見て
これ全部がGQのお客さんなんだなー
と思ってちょっと嬉しくなる。

フロアに入るとお客さんがワイワイと。
グッドマンの広さが、満杯だけどキツくならずに丁度良い。
私と同じ新しいGQTシャツを着た人もたくさんいた。

19時10分くらいに、客電が落ちてSEが鳴る。
けど、なかなか出てこない。
早く出て来いよ!じらすなよ!って感じに。
ようやく出てくると、大歓声。
早くもアットホーム感の波が押し寄せてくる。
はじめから、「夏猫」「無風」「ロビン」「スライダー」…たぶん。
ハイテンションな曲で跳びまくりのスタート。
なんなんだこの攻めの展開は!
…もうセットリスト順番憶えてなくて。
いつも異常に頑張ってしまったばっかりに
記憶がスッ飛んでしまっているわけですよ。

最初からずーっとニヤニヤしてた気がする。
モッシュにもまれて顔に一撃くらっても、飛ばされても
すっげー楽しい!ってなってて。
感覚がもう。
みんな全力でライブを楽しもうとしてる!っていう。
1曲終わるごとに息あがってるんだけど、関係なく。
だってね。
ステージの上の6人がすごく楽しそうな顔してた。
テンポの速い曲ばっかり続いてたけど
がむしゃらに、精一杯鳴らして。笑って。

「じゃあシークレットゲストの方に登場してもらいましょう
ランキングで1位とか取ったこともあって
大先輩っていうか、本当にすごい人です」
という呼び込みのもと、登場されたゲストは
なんと!林田健司さんでした。
うえぇ!すげえ!なんでなんで?
という声の中、颯爽と赤い皮ジャケで林田さん登場。
SMAPへの楽曲提供などで有名なあの林田さん。
「場違いなのはわかってるんですけど…
じゃあちょっと始めさせてもらいますー」
キーボードと一緒に林田さんが弾き語りを始める。
当たり前のことすぎて失礼だけど、うまいっす。
オリジナル曲を2曲やって、その後に「君色思い」を。
な、懐かしすぎる…素敵だー。
「セッションを」と言ってPGさんを呼び込み、
2人でアコースティック版「青いイナズマ」!
PGさんもだいぶ緊張していたみたいで…ちょっと笑えた。
いやー、なかなか貴重なものを見ました。
でもなんで林田さんだったんだろう…どこで繋がってんだ?

そんなスペシャルゲストコーナーが終わって
PG氏、ギターを持って一人弾き語りのGQ01コーナー。
一曲しかやらなかったけど。ふふふ。
そしてまたメンバーを呼び込んで、6人体制に戻る。
「疲れてるし、じょじょに上げて行きましょう」
と言って、「木曜日の午後」とかやったかな。
「R254 part.2」も久しぶりに聴けて楽しかった。
前半でも書いたけど、本当に楽しくて。

グッドマンには、上のほうにTV画面のモニターがあって。
ステージを映した映像がそこに流れている。
前の方にいたから、その小さなモニターは
首を斜め後ろにひねらないと見えないんだけど
わざと何回かそのモニターを見てた。
みんなの手が一斉に挙がってるとことか

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01月12日(月)
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