ID:71672
「L.A.S.Ponder氏」の音楽カレンダー
by L.A.S.Ponder
[264235hit]
■CD ヤナーチェク シンフォニエッタ ウィーンフィル マッケラス
仕事に振り回される日々
合唱
グローリア アンサンブル&クワイアー
第1回レッスン
バッハ作曲ロ短調ミサ
第1キリエ前半
1月10日の入団説明会欠席したため
今年初めての
グローリア アンサンブル&クワイアーでしゅ。
2002年11月30日(土)
グローリア アンサンブル&クワイアー
10周年記念演奏会以来でしゅ。
ろくに予習しないで
練習に参加しましたが
やはり不十分でした。
男声は
r_j268さんの指示
春のすみれのような
てつさんの伴奏で
音取り。
ロ短調ミサ最大の難曲でしゅが
かなりひどいでしゅ。
女声は片岡先生の指導でしゅが
悲鳴に近い金切り声。
あるいは鶏が絞殺されるような
すごい声でしゅ。
後半は5声合わせての練習。
テナーの先輩方が
指揮者の指揮を無視して
自分のテンポで歌われるので
閉口しました。
今日はソプラノの主力
混声合唱団ルックス・エテルナの
歌姫たちが欠席なので
ソプラノも弱いでしゅ。
早く早くちゃんと歌いたいでしゅ。。。
本日車内で聞いたCD
CD
ウィーン・フィル世界の名曲vol.50
ヤナーチェク作曲
タラス・ブーリバ
シンフォニエッタ
指揮:チャールズ・マッケラス
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
録音:1980年
AEON ASCII VPO-050
ヤナーチェク
と言えば
グラゴル・ミサくらいしか馴染みがないでしゅ。
歌劇「利口な女狐の物語」も
観ていません。
「シンフォニエッタ」は
村上春樹の長編小説
「1Q84」に現れる音楽だそうで
混声合唱団コール・エッコの
フラメンコダンサーS.K.さんから
この曲のCDを持ってないかと
訊かれたことから
多分初めて聞くことになりました。
2曲ともすごくいいでしゅ。
壮大な音楽が
取っても心地よいでしゅ。
きれいな中古CD
250円は安いでしゅ。
このCDを聞くきっかけを
与えてくださった
混声合唱団コール・エッコの舞姫S.K.さんに感謝でしゅ。
練習終了後
大学に立ち寄り
ちょこっとだけ仕事。
未処理物件
山積みで
今にも崩れ落ちそうでしゅ。。。
7403歩
01月14日(木)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ
[4]エンピツに戻る