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「L.A.S.Ponder氏」の音楽カレンダー
by L.A.S.Ponder
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■1742年4月13日 メサイア初演
1742年4月13日
ヘンデル作曲メサイア
ダブリンのフィッシャンブル・ミュージック・ホールの
病院の支援と囚人の慰安のための慈善演奏会で初演 。
合唱は
聖パトリック大聖堂聖歌隊
クライストチャーチ聖歌隊
どんな演奏だったのでしょうか。
Nandatte Cantabile
7ステージくらい歌っていましゅが
今度はドイツ語か日本語で
歌ってみたいでしゅ。
今日もめちゃくちゃ忙しい一日。
午前中は先週金曜日休んだ分も含めて
てんやわんや。
昼食を10分で食べ終え
具合が悪いという父を数分見舞い
午後は大学で山のような仕事。
本日車内で聞いたCD
CD
Schubert
3 Masses; Tantum ergo; Offertorium
Gemini
Release Date: 04/24/2007
# of Discs: 2
Catalog #: 81519
Label: EMI Classics
Disc: 1
Mass no 5 in A flat major, D 678
Mass no 4 in C major, D 452/Op. 48
Disc: 2
Mass no 6 in E flat major, D 950
Tantum ergo in E flat major, D 962
Offertory in B flat major, D 963
ソプラノ:ヘレン・ドナート、ルチア・ポップ
メゾソプラノ:ブリギッテ・ファスベンダー
テノール:フランシスコ・アライサ、ペーター・シュライアー
バス:ディートリヒ・フィッシャー=ディスカウ
バイエルン放送交響楽団&合唱団
指揮:ヴォルフガング・サヴァリッシュ
これも1月に買っちゃった
2枚組1050円の輸入盤。
シューベルトのミサ曲全集は持っているのでしゅが
他の演奏団体のも聞きたくて
買っちゃいました。
第5番、第6番は重厚でしゅ。
若死にした作曲家の作品とは思えませんでしゅ。
第4番聞き覚えがあるのでしゅが
サンクトゥスを聞いて判明。
グローリア アンサンブル&クワイアーVOL.15
2007年12月2日(日)
ミサ曲の歴史をたずねて
のステージで歌ったのが
シューベルトのミサ曲第4番サンクトゥス、ベネディクトゥス
でした。
この時は
Nandatte Cantabileも
グローリア(パレストリーナ作曲ミサ・ブレヴィス)、
クレド(モンテヴェルディ作曲4声のミサ)
の先唱を
歌わせていただいたのでした。
グローリア アンサンブル&クワイアーの演奏会で
わずか数音でしゅが
ソロを歌わせていただくのは
これが最初で最後でしょう。
シューベルトのミサ曲ト長調は
混声合唱団コール・エッコ第14回定期演奏会
2002年で歌いました。
シューベルトの全ミサ曲歌いたいでしゅが
老い先短いNandatte Cantabileには
到底不可能でしょう。
せめてもう1曲歌えれば満足でしゅ。
11644歩
広い大学の中を
歩き回ったので
1万歩越えちゃいました。
04月13日(月)
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