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「L.A.S.Ponder氏」の音楽カレンダー
by L.A.S.Ponder
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■クローバー マロニエ県庁コンサート
1367歩
本日車内で聞いたCD
CD
ウォルトン作曲 WALTON
ベルシャザールの饗宴 BELSHAZZAR'S FEAST
ヘンリー5世組曲
ゲンジャミン・ルクソン:バリトン
ブライトン フェスティヴァル合唱団
ロンドン・コレギウム・ムジクム
ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団
指揮:アンドレ・プレヴィン
CARLTON 30367 01862
250円の中古
輸入盤なので
日本語は一切無し。
英文の説明
途中でギヴアップでしゅ。
情けないでしゅ。
20世紀の音楽らしいでしゅ。
はなばなしさ
なかなかでしゅ。
ウォルトンの曲
2005年の混声合唱団コール・エッコの
演奏会で
1曲だけ歌いました。
初谷先生の選曲、指揮で
William Walton作曲
Jubilate Deo (Text from Psalm 100)
2群の混声合唱とピアノ(原曲はオーケストラ伴奏)で
歌ったのでした。
なつかしいでしゅ。
2008年度第8回
マロニエ県庁コンサート
クローバー
会場:栃木県庁本館1階県民ロビー
演奏:クローバー
ヴァイオリン:櫻本和美
サックス:原崇
ピアノ:原史(はらあや)、中東涼子、下山真由子
エルガー作曲愛の挨拶(ヴァイオリン ピアノ中東)
チャイコフスキー作曲花のワルツ(ピアノ:中東、下山)
サティ作曲ジュ トゥ ヴ(サックス ピアノ:原)
宮城道雄作曲春の海(ヴァイオリン ピアノ:下山)
平井康三郎作曲幻想曲さくらさくら(ピアノ:中東)
ピアソラ作曲アディオス ノニーノ(サックス ピアノ:原)
プッチーニ作曲誰も寝てはならぬ(ピアノ:下山)
八木節(ヴァイオリン サックス ピアノ:中東、原)
県民の歌
アンコール ガーシュイン作曲ラプソディ イン ブルー
二度目のマロニエ県庁コンサート
数分前に到着するも
椅子席は8割がた埋まり
5列目中央に1席あり
座れる。
開演時には
貧困階級の人々で
満席、立ち見多数でしゅ。
素晴らしい演奏
満足でしゅ。
今回は県民の歌のとき
客席にフラッシュを向ける
怪しい男もおらず
気持ちいいでしゅ。
どうせ椅子を並べるなら
音響効果は良くても
寒くてうるさいロビーでなく
大会議室でも使って欲しいでしゅ。
職場に戻り
カミさんの作ってくださった
おいしいおべんと
急いで食べ
午後のお仕事。
途中ちょっと時間があったので
英語の文書を読んでいると
たちまち睡魔に襲われ
数分居眠り。
中川前金融・財務大臣の
よれよれ会見のようになってしまいました。
クライアントの前や
運転中じゃなくて
助かりました。
後半はわがままなクライアントのおかげで
終了がかなり遅くなってしまいました。
サウナ15分 水中歩行40分 サウナ10分 体重 前62.2kg 後61.4kg
到着がかなり遅くなったので
水中歩行とサウナの時間がなくなりました。
素敵な老夫人が来ていましたが
愉快なだんなとすぐに帰ってしまいました。
その代わり
以前よく来ていた
子どもづれの若いお母さんが。。。
就学前の子どもの成長・発達は早いものでしゅ。
2年前から急速に大きくなっていましゅ。
ちょっぴり素敵なお母さんは
全然年を取らないようでしゅ。
いつでも素敵なご婦人がいると
運動療法にも励みがでましゅ。
そんな不純な動機では
いけないのでしゅが
もともと運動嫌いで
病気の進行を遅らせるため
いやいややっているのでしゅから
動機付けが無いと続きません。
夜は
某M会の送別会。
親睦団体でしゅが
20年来の会員の一人が
転勤のため
退会するので
送別会となりました。
普段の活動に日の丸を掲げる
保守的、右翼的な団体でしゅが
酔う前に
「天皇なんかいらない」と
恐ろしい発言をする会員もいましゅ。
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02月25日(水)
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