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「L.A.S.Ponder氏」の音楽カレンダー
by L.A.S.Ponder
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■CD 新世界より ステルン指揮 ロンドン・フィル
6369歩
3の倍数が並びました。
別に意味ないでしゅが
なんとなくうれしいのはなぜでしょう?
合唱2時間
混声合唱団コール・エッコ
北原白秋作詩、山田耕筰作曲、三善晃編曲「待ちぼうけ」
ラター作曲レクィエム第2曲「深き淵より」
待ちぼうけは
三善晃編曲の難曲。
第2テナーのS谷氏は
「誰だ?!こんな難しい曲を選んだのはっ!!!」
と息巻いていました。
もっと易しい編曲のを
用意した方が
良かったかもしれません。
確かに
武満徹の「小さな空」といい
三善晃編曲の「待ちぼうけ」といい
難しい曲が多すぎましゅ。
今日は「シェナンドー」の楽譜も配布されましたが
何と無伴奏混声合唱で
男声が6部にわかれましゅ。
ちゃんと演奏できるのでしょうか?
弱小テナー6人が
3部に分かれて
どうなってしまうのでしょうか???
指揮者初谷先生は
「身の丈にあった音楽を・・・」を
おっしゃっていましゅが
今回は背伸びしすぎて
腰砕けになりそうでしゅ。
次期は選曲委員会が組織され
もう少しきちんとした選曲が
なされると思いましゅが
今期の選曲は
問題多すぎでしゅ。
曲目はともかく
編曲が難しい曲が
多すぎでしゅ。
もっと易しくて
演奏効果の上がる
編曲を探すべきでしょう!
技術委員長のカモミールさまには
大変な負担がかかっていましゅが
周囲がもっと考えて差し上げないと
ますますたいへんなことになると思いましゅ。
11月末の演奏会まで
あと4ヶ月。
なのに
練習開始時刻の7時30分に
集まっているのは
テナー2人とバス1人
ソプラノ、アルト数人ずつという
状態でしゅ。
テナーのパートリーダーには
ここのところなかなかお目にかかれないし
よほど腰をすえてかからないと
いい加減な演奏で
終わってしまう可能性がありましゅ。
さあ、がんばりましょう!!!
本日車内で聞いたCD
CD
古典派の星辰
ハイドン
ナポリ王フェルディナンド4世に捧げる協奏曲第1番ハ長調
指揮:アルベルト・リッツィオ
演奏:カメラータ・ロマーナ
オーボエ協奏曲ハ長調
オーボエ:ポズォ・ロゲルヒャ
指揮:サモ・フバド
演奏:リュブリャナ・ラジオ・シンフォニー・オーケストラ
交響曲第102番変ロ長調
指揮:アルフレート・ショルツ
演奏:フィルハーモニア・スラヴォニカ
発行:デアゴスティーニ・ジャパン CC-077
朝からハイドン
爽快でしゅ。
特にナポリ王に捧げる協奏曲は
明るく快活で
すばらしいでしゅ。
CD
プレゼント
Dew
サイズ:CDシングル(12cm)
定価:1050円 (税込)
演奏時間:00:13:23
曲数:3
発売日:2007年11月07日
販売元:ビクターエンタテインメント
規格番号:VICB-35009
JAN:4988002536375
sku:3420772
1-1(4:03) プレゼント
作詞:森田衛/作曲:葛谷葉子/編曲:川嶋可能
※「MAX FACTOR」CMソング
1-2(5:04) Night Wind
作詞:清水悠/作曲:清水悠/編曲:横山裕章
10円なので何気なく買っちゃいました。
当たりでしゅ。
この女声デュオ
なかなかでしゅ。
ジャケットに書かれていた
「いつもいちばん綺麗な私で逢いたい 大切なあなたに・・・」
という文句が泣かせましゅ。
カミさんも
結婚前は
そんな風に思ってくれていたかもしれません。
なのに結婚後20年以上にもなると
冷凍マグロのように
横たわっていましゅ・・・(涙)
CD
哀愁の詩
チャイコフスキー
ヴァイオリン協奏曲二長調作品35
ヴァイオリン:ダリボル・プラズダ
指揮:アルフレート・ショルツ
演奏:フィルハーモニア・スラヴォニカ
弦楽セレナードハ長調作品48
指揮:アルフレート・ショルツ
演奏:フィルハーモニア・スラヴォニカ
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07月15日(火)
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