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「L.A.S.Ponder氏」の音楽カレンダー
by L.A.S.Ponder
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■CD シューマン ピアノ協奏曲 交響曲
車内で聞いたCD
CD
シューマン
ピアノ協奏曲イ短調作品54
ピアノ:ドゥラフカ・トムシック
管弦楽:リュブリャーナ・ラジオ・シンフォニー・オーケストラ
指揮:マルコ・ムニー
交響曲第4番ニ短調作品120
管弦楽:フィルハーモニア・スラヴォニカ
指揮:ヘンリー・アドルフ
交響曲第1番変ロ長調作品38「春」
指揮:アルフレッド・ショルツ
管弦楽:フィルハーモニア・スラヴォニカ
交響曲第3番変ホ長調作品97「ライン」
指揮:アルフレッド・ショルツ
管弦楽:フィルハーモニア・スラヴォニカ
Pilz JAPAN
昨年2006年が
没後150年のシューマン
Nandatte Cantabile
ピアノ曲や歌曲は
ほとんど知りませんが
管弦楽曲は好きでしゅ。
一流の演奏家ではないでしゅが
この4曲CD2枚組が
250円は安いでしゅ。
短調の交響曲第4番はともかく
他の3曲は
好きでしゅ。
長距離ドライブの
お供にもってこいでしゅ。
CD
ドビュッシー
ベルガマスク組曲ほか
ピアノ:ミシェル・ベロフ
1995,1996年録音
DENON COCO-70447
Nandatte Cantabile
ミシェル・ベロフの実演は
一度だけ聞いたことがありましゅ。
1998年5月27日
指揮:エサ=ペッカ・サロネン
ピアノ:ミシェル・ベロフ
フィルハーモニア管弦楽団
・リゲティ:アトモスフェール
・ラヴェル:左手のためのピアノ協奏曲
・リゲティ:ロンターノ
・ストラヴィンスキー:ペトルーシュカ(1947年版)
[アンコール]
・ラヴェル:マ・メール・ロワより「妖精の園」
東京オペラシティ・コンサートホール武満メモリアル
ベロフのピアノすごい迫力でした。
アンコールの妖精の園が空前絶後の絶品で卒倒しました。
そのベロフのピアノ独奏でしゅが
取り立ててどうということは
ありませんでした。
よかったのは
超有名曲「月の光」
2つのアラベスクの第1曲
ピアノのためにから3.トッカータ
特にトッカータの迫力は聴き応えありました。
CD
松たか子
未来になる
愛のうた
UNIVERSAL UPCH-5300
松たか子作詞作曲歌の
CDシングル
中古で200円は高いかと思いましたが
ほかならぬ松たか子なので
買ってしまいました。
正解!
いいでしゅ。
特に
未来になるは素敵でしゅ。
混声合唱団コール・エッコの練習の帰り
繰り返し聞いてしまいました。
松たか子の
ちょっぴり高慢ちきな感じが好きでしゅ。
09月08日(土)
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