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らうんじ
by nochan
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■階段を踏み外し、あの一方向しか曲がらないでお馴染みの H・I・Z・Aことヒザが横に曲がりそうになりました。
月曜日。夜7時過ぎ。
まだ月曜日だし、8時までには帰ろうと仕事をしてたら
京都のゆうさんから
「今、東京にいて、これから冨成さんと
ご飯なんですが一緒にどうですか?」とのびっくりメールで新橋へ。
(さすが新橋の女。新橋には縁があるのね。)
お正月以来、お互い人生は転機を向かえていて
近況報告やら大人の話やら
僕が毎晩、髪に椿油を塗ってる話やら水色のケープだから出来る話やら。
新橋の夜は雄弁にさせます。
お仕事の都合で冨成さんがこれなくなってしまい残念だったけど
また美味しいものでもいきましょう。と。
味も分からぬ恥ずかしい名前のカクテルを頼みながら。
「ゆうさん、その短い髪型似合ってる!」
「え、ほんま? うれしぃわぁ、nochanは髪切らへんの」
「今回こそアユのジャケばりに乳首隠れるぐらいまで頑張るわ」
05月20日(水)
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