ID:633
TAKANORHYTHM
by Tomoe
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■(1:00) 戦局は疲弊?
<1:00>
ふと思ったのですが、
アスランがシンに言った「ヒーローごっこ」って
まさに昨日のキラに当てはまるような気がしました。
なんかむなしい。
◇◇◇
ラルクMステSP、2曲決定です( ̄∇ ̄)
Mステサイト、HEVEN’S DRIVEってなんだよ(笑
なぜヘブドラ?と思ったが、春に発売した曲だからか・・・
最近でCDアレンジのままって珍しいよね( ̄w ̄)
ラインナップにハロプロ系やエイベがいない…
嵐だけ3曲かぁ。
鹿野っちによるB-PASSのラルク公式インタビュー読みました。
yukihiro、「どの辺がインスピレーションの源になってるんでしょうかね」
「……やっぱアジカンじゃない?(笑)」はやめなさーい(笑
えーと、もともと1曲しか作ってこなくて、当初はコードもない曲で、
サビがシングルっぽくないっていうのでhydeが作ったサビ入れて完成された、と。
hydeさんインタはちょっと疲れてるみたいな、シビアな感じが。
アルバムだったらユッキーの曲のままでかまわないけど、
シングルになるんだったら自信のある、満足のいく曲にしたかったと。
歌詞は、もしユッキーがたくさん曲を書いてきてたら書いてあげたけど、
1曲だけだったので詞くらい書いてもいいんじゃない、と思ったとか( ̄ー ̄;
厳しいなあ。
ソロをやる前は、4人でやるんだから自分の思い通りにはならないんだと思ってたけど、
今は「ソロだけ好きなことをやってていいのか」と疑問があって、
もっとバンドとしてカッコよくしたいという意識が強いそうな。うーん。
花葬はパンクというよりメタル、hydeプロデュース。
今後はtetsuやyukihiroもプロデュースするのかなー。
tetsuいわく、次のアルバムにはバラード書いてない。
kenは、バンドを長く続ける=惰性になる=悪という考えがあったけど、
今は長く続けて、初期衝動じゃない感覚が出てくるのがいいと思ってる。
鹿野っちには、歌メロとドラムのビートでドラマーが曲を作ってきて、
ギタリストがコードをつけて、ヴォーカリストがサビを直して、
曲を作った人がヴォーカリストにティーチングされて詞を書いてっていうのは
高校生バンドのノリです(笑)とか言われている( ̄ー ̄)
確かに迂遠な作業だけど、長く続けてるとやり方変えてやるのが新鮮なんだろうなー。
鋼の新曲、なんとかヘブン(仮)のフレーズがけっこう耳に残っています。
映画の場面も、龍(エンヴィー)が出てたり、エドかと思ったらよく似てるアルだったり?
いったいどんなストーリーになるんだろうな( ̄ー ̄)
*****
ほんとに昨日のデス種は疲れた…
シンファンがすっかり疲弊しています。「主人公って…誰だよ」(アスラン風)
ガンダムAのTHE EDGE、表紙がミゲル、ニコル、ラスティの戦死者トリオで
ちょっと切なくなった(つд`)
ラスティなんてあっというまに死んだからなぁ…
でも少なくともあの人たちはまともに戦って死んだんだ。
後ろから一刀両断されたハイネとは違う(汗
昨日のストーリーで納得いかなかったのは、
・シンが主人公扱いじゃない
・キラが強すぎる、あれじゃバランス悪すぎ
ザフトの最新鋭艦ミネルバ、連合のファントムペインをあっさり退けるような
強力な人が出てきたら戦闘シーンの面白さもへったくれもない
・ハイネ全く登場の意味なし、死に方酷すぎ
そもそも「ザクとは違う」って、
前置き(ザクにできること・できないこと)がないので意味不明ですよ。
どんないい人もあっさり殺されるのが戦争といえばそうだが、
過去の作品には死にゆくキャラにもそれなりの見せ場とかふさわしい最期があったと思う。
腕のいいパイロットという設定のハイネをあんなアホな死に方させる制作者の美意識を疑う。
たぶんシリーズ構成と監督の責任だ。
種シリーズは、だいたい無意味に死ぬシーンが残酷。
捕虜を座らせて撃ち殺すシーンとか、全くなくたって困らないシーンを入れる。
そういう子供向けじゃない残酷さは強調するくせに、
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03月27日(日)
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