ID:633
TAKANORHYTHM
by Tomoe
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■あの日に帰る道どこにある
<<<おまけ>>>

芸能人トリビアとかなんとかいう本で、
「T.M.Revolutionは

          外国のオタクに人気だった」

とか書かれてたなぁ・・・。
ああそのとおりですよ、アニオタ・コスプレに大人気さっ。
初の米国ライヴが意外と盛り上がってご機嫌でした。

それよりその次のページ、
「PUFFYの歌には隠された暗号が…」みたいなのに笑ったが。


6日の日記。

今日もがっかりでした…(TxT)
残業のあと途中のバス停で降りて本屋寄ったのに;
誰か私の先回りして音人買ってるー?(疑)

悔しいのでWO買ってきました。って、定期購読してますけど。
パラパラ見てたら、
「緊急特別企画 LIVE ALBUMを救え!」なんてコーナーが。
文体はひとめ見てわかる、市川哲史氏。
ライヴ盤は消えつつある、という話のあとに、次の文章が。

「幸いにしてまだまだ<ライヴ・アーティスト>としての強烈な個性を持つ連中が、
 このシーンには堂々と闊歩している。
 期せずして今秋ライヴ盤を相次いでリリースする、奥田民生、THEE MICHELLE GUN ELEPHANT、
 MISIA、そしてスガ シカオ――――若干1組が既に解散してしまったので
 泣きそうな私だが」

こっちも泣きたい。

この記事に書いてあるんだけど、「カラオケのせいなのか何なのか、CD通りの演奏が要求されるライヴ」って。
世の中はそういうもんなんすか?
私は見に行くとき、むしろいかにCDと変化させてくるかを楽しみにしてるんですけど。
おんなじだったら誰でもできるやんか。
私が見に行く人は、だいたいライヴ用にアレンジかけてるしさ。
世間は違うのかな…つまんねぇ。

「優秀なライヴ盤を出すアーティストは一生信用できる」by 市川氏
DVDにすると多少の演奏ミスは聞こえなくなるが、CDだとものすごい精度が要求されるからだって。
私は単に、動いてるところを見たいからDVD好きなんだけどね。

てっしーさんおすすめライヴ盤10枚は、
ブランキーの「ライヴ!!!」、ミッシェルのCASANOVA SAID “LIVE OR DIE”、
イエモンの「SO ALIVE」、UAの「FINE FEATHERS MAKE FINE BIRDS」、
山崎まさよしの「ONE KNIGHTS STANDS」、CHARAの「LIVE 97-99 MOOD」、
スカパラの「Gunslingers〜LIVE BEST〜」、ギターウルフの「LIVE!!」、
電気グルーヴの「イルボン2000」、AJICOの「AJICO SHOW」。
素人の私でもなるほど、て思うラインナップですね( ̄ー ̄)

それと最新ライヴアルバム4枚の紹介。とうぜんLAST HEAVEN'S BOOTLEGもあり。
ただまだこの時点で音が上がってないのだと。
「余分な感傷や感慨や高揚が混ざり合ったであろうラスト・ライヴよりも、
 きっと本作の方が純度の高いミッシェル本来の<轟音の刹那>を、
 見事に切り取ってるに違いあるまい」
各公演からのピックアップだから、流れにならないのが残念といえば残念だけどね。
「きっと過去のライヴ音源もかなりあるはずだから、ブートレッグ・シリーズとして
 出してくれないかな7、8枚ほど。」

トライアドにお願いしたいな(−−)



ROSSOを目覚まし音楽にしたら確実に寝なおしそうなので、
昨日届いたロデタンのUSA盤で目覚めました。
モナリザ、ひさびさに聴いたな…。ベストにも入ってないから。
歌詞どんなんだったっけと思ってGT400探したら無い。行方不明。
30分くらい箱ひっくり返して探してやっと発見。
ラストヘブン始まる前にミッシェルのだけは救出したはずなのに、
GTさほど好きじゃないからすっきり忘れてた( ̄ー ̄;; いかんいかん。 
今、見返したらシンプルだけどきれいな詞だな…。


仕事がいっぱいいっぱいで、土曜出勤ほぼ確実です。ふはははは。
それでも仕上がれば御の字。仕上がらなかったら大変〜。
来週は落ち着くので、フジ721のスペシャルウィークで存分に泣いてやる。
このために導入した、スカパーとDVDレコーダーだ!


帰ったら、「テイパーズ」から荷物が届いてました。

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11月07日(金)
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