ID:633
TAKANORHYTHM
by Tomoe
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■[Event] ロックロックこんにちは in Zepp Osaka & エレクトリック・サーカス
<8日午前2時台記入>
ちょっとお出かけのつもりが夜中の0時帰宅。へろーん
またもアルコール飲みながら入力中♪
明日は突発で休む予定。
8月までの教祖様こーでねいたーツアーも終わり、
9月からは林檎と象のツアー!だけどほかのアーティストも見たいの♪と
気分転換にチケ取ったライヴイベント@Zepp Osaka。
いつものように電車乗り換えて向かう途中で突然気づきました。
この会場でミッシェルを見ることは、再結成しないかぎりもう無いのだと…。
こないだ私が最前列で見たのがラストアクトであったと……。
胃が重くなる。
**
最近ネットに張り付いて仲間どうし傷を舐め合う日々です。
今日書き込みでちょっと笑ったのが
チ チバさんの
バ ばかやろう
ほんとに言ってやりたいです。チバのばかーばかー!!( ̄□ ̄;
そのうちROSSOのライヴがあったらチケ取って行ってやる!
別れた彼女みたいなのが目に涙ためて集団で来てるぞ!!知らんぞー。
照井さんのばかーおばかーー(これは八つ当たり)
先ほどから、だいぶ前のFACTORYのスタジオライヴ映像を見てる。
同じスタジオ撮りなのに、NHKとは大違いの臨場感やんけ、こらぁ。
ジェニーのときの表情とか見てたら、どうしてこんないいバンドが解散するのかともう・・・
やりきれなくてもう(涙)。
**
私にとってミッシェルとは。
1. 帰るべきうちのひとつである。
どんなによそをさまよっていても必ず帰れる場所。
無くなると思うと気が遠くなる…。
だが私の場合、うちがいくつもあるのでまだましな方だ。
2. ヒーローである。
ロックンロールの世界のヒーロー。ある種の理想。
4人揃ったら怖いものなし。一人ずつでも実力あるけど…でも…。
10月以降の彼らは、もう映像の中にしか存在しない人々になっちゃうんだね。
チバはともかくあとの人は見る機会も激減するだろう…。
アベ・・・(涙)
スピッツが今日「結成16年」と言ってて、
「ミッシェルは12年で終わり…」と思ってまたブルーになる。
****************
本日のイベントの簡単な感想を。
「ロックロックこんにちは」 もう7年目。今日は今年の3日目にして最終日。
スピッツが10周年のときに始めた彼ら主催のイベントらしい。
3日目の出演者はスピッツのほかにBonnie Pink、detroit7、Syrup 16g、レミオロメン、
GOING UNDER GROUND。
5時半開始で終わったら10時・・・ガーン
実はスピッツでもボニーピンクでもなくSyrupとレミオロメンが見たかったというのが本音。
なんかJAPANとかでプッシュしてるからさあー(のせられやすい)。
初日のMO'SOME TONEBENDER、スクービードゥー、SPARTA LOCALSも見たかったけど、
仕事だったんだもん。
昨日は奥田民生やYO-KINGが出てたけど、そんなに興味なし。。。
ロックロックのシンボルマークはドクロ。
変な顔だなぁとよくよく見て初めて、目と鼻と口が「ロックロックこんにちは」の文字を
デザインしてあることに気づく…にぶっ
ステージの背景にかけてあるドクロマークを見て、
(これがミッシェルのドクロだったらどんなにいいか…)とグズグズ思っていた。すまぬ。
さすが7年目のイベント、待ち時間に流す映像まで凝ってる。
ドクロの模型を使って人形アニメみたいに仕上げてた。
そしてアーティスト紹介の映像はもっと凝ってる。
ひげのおじさんが着物着て、外ででかい紙に筆でアーティスト名を書いていく、という手法。
最初は、もともと録画してあるのかと思ってたが、
時間とともに日が傾いている…。もしや、生?これZeppの裏じゃ…。
(ラスト、スピッツがひっこんだあと、おじさんが書いたばかりの看板を持って
ドアあけてステージに入って拍手喝采されるという趣向あり。
書かれた文字は「完」でなく「風」であった。時代を変える風。しゃれてら)
各アーティストの持ち時間は30分以内、6曲くらいでした。スピッツは多かったかな。
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09月07日(日)
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