ID:633
TAKANORHYTHM
by Tomoe
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■ハイ!チャイナ
***今日はなんでもあり、脈絡ゼロ。
かーるく毒を吐いているかもしれません(笑)***
タイトルはミッシェルの曲名より。ふふふ。
「2時ドキッ」が金曜は芸能特集だというので一応録画してみました、が、
家族によると「途中から羽賀ネタになっちゃったし見ないほうがいいかも…」だそうで(苦笑)。
FCカレンダー届き始めてるのね。また土曜の午前着か、うちは…。
会報は12月上旬、と。
最近turboの発送業務が遅れてないか。
今回は年末特別版だからかもしれないけど、
経費削減でバイト減らしたんじゃないかなあ?
昨日の報道についてあらためて。
いくら心配したってファンには彼を支えてやることなどできないし、
プライベートのことはそっとしておくしかない。
本人に無理にコメントを求める必要も感じない。
だいたい、芸能人としてのステイタスには傷がつくかもしれないが、
アーティスト、歌い手としての彼の価値が落ちるわけじゃあるまいに。
どっちかというと私は本人よりもファンの反応の方がウザい。
離婚危機&浮気説にいちいち反応して、
「彼を信じてます」みたいなのも、「最低。ファンやめます」なのもイ・ヤ。
どっちも、彼を自分の都合のいいようにだけとらえて、
自分のイメージの枠からはずれることを許してない。
こう言っちゃなんだが、今日びの夫婦で浮気の別居のは
当たり前なんだから、奴だけ特別扱いはおかしいぞ。
(してると決まったわけじゃないがな。念のため)
こういうとき、若い女のファンは冷たいわなあ。
勝手にもてはやしておいて、あっさりほかに乗り換える。
男性ファンが欲しい気持ち、わかるわ(苦笑)。
あんな報道でやめたくなる程度のファンなら、
どーせ長続きしないからさっさと出てってほしいね。
それでファンが減ったところでそれも奴の実力のうちだよ。(冷)
どんなに彼が好きでも、ファンには彼の悩みを聞いたり、支えたり、
てことはできっこない。
一方で、彼女であれ嫁であれ、ライブでの1万人の歓呼のもたらす
興奮や満足感を与えることもできないはず。
彼にとって家庭も仕事も、それぞれに必要なもの。
私は彼の仕事を通して関わっているわけだから、
彼が家庭人としてどうかよりも、プロとしての仕事面を評価したい。
女性セブンにもあったが、奴は仕事面ではものすごくストイックで
妥協を許さない男で、私はそこも気に入ってるのだ。
優しい、浮気しない男やいい夫なんてそのへんに転がってるだろう。
西川貴教の歌は世界に一つだけなんだ。
☆ ☆ ☆
ちょっと話題を変えて。
DVD情報がB-PASSにちらっと載ってましたっけ。3日前くらいに見た。
何やらメニュー画面が凄いそうです。
「使える最大数の色を使っている」とか(笑)。
もっと大事なことがあるだろう!とも思うが、再発だしねぇ(苦笑)。
あとね、THE 取材とかいう本がシンコーミュージックから12/24に出る。
ライターさんの取材記録みたい。タカノリの名前もあったよ。
うちの母はよく「あんたが幸せならそれでいいわ」と言います。
私もタカノリが幸せならそれが一番いい。
今ちょっと幸薄い感じだけれど(汗)、これからまたどんどん上げていけばよいよ。
99年、ドーム→封印→入籍をいっぺんにやったアイツは、
またいっきになにかやらかすつもりではないかとやや心配。
移籍とか…改名とか……(汗)。
名義はともかくとして、後半くらいにはツアーやってくれるかな?
ないと寂しくって。所詮、ファンはライブが一番いいのよ(笑)。
★ ★ ★
「ライブはセックスと同じ」と新規のプロフィールにありましたね。
私もその意見には同意しますが( ̄ー ̄)、昔のアイドルもどきな時代だと
書いたらイメージ壊れてたかもねえ。
つまりは人と人の根源的なふれあいっつーか、
お互いの努力と気持ちがないと盛り上がらないっつーことですわね。
で、気持ちいいと(笑)。
彼はステージにおいて一方的にサービスをする側とそれを観る側、という
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12月01日(土)
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