ID:633
TAKANORHYTHM
by Tomoe
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■(18日0:50 a.m.更新)[Live] 6/16(月) satellite in 広島club QUATTRO -It's a special night!!- &帰りました(17日2:00a.m.)
 (バカばっかり、と言われると非常に嬉しいんですが、私はMでしょうか。笑)
・曲中で「新しい○○を壊してやろうぜ!!」
 (たぶん、クアトロのことを指したのでは。わりと新しいハコなので)
・小さいところでやるのはやめない。いろいろやりたい。
 ここから広島球場まで…(それは無理だと思う…)
・今日、すごく気持ちいい!!

残念ながらダイヴはしなかったけど、ものすごく気持ちよさそうな顔で去って行きました。
「昨日も言ったけど、また会おう―――!!」と叫んでました。

ライヴハウスだから、MCとかはほとんどなく、とにかくとばしまくり。
曲も少なめで1時間40分ほどで終了。時の経つのが早かったー。
「あと数曲で終わりです」と言われたとき、悲鳴が上がった…。

私は、下手にMCで中断するより、ノンストップな勢いのあるライヴが好きだし、
身のほど知らずにもスタンディングが大好きなので、
(ダイバーの下にいるのはやだけど。笑)
文句なしに楽しいライヴでした。

*
けさ、しんどくて休みの電話をして、少し寝てまた目覚めて、
ずーっと昨日のことを思い出してた。
やっぱり自分はあの人が好きだなあ、と実感した。
そうでないと10本以上もチケット取る気にならないや。
歌うときのあの真剣な表情、
下からライトと風があたって、髪をなびかせて歌う姿。
ステージの前に並んでるスピーカー*に足をかけて歌う姿のかっこよさ。
(*友達にきいたところ、あれは「ころがし」というそうな。検索したら出てきた。ひとつ覚えました。)
マイクスタンドを軽々と翻す姿。
そしてやっぱり一番はあの声。
皆も一緒に歌うから、たまに聞こえにくいくらいなんだけど、
心臓をわしづかみにされるような力強いあの歌声。代わりなどあるはずもなく。

優しくされるより、笑顔をくれるより、
ただ歌ってほしい。
なぜここにいるのか、自分が誰なのか、すべてどうでもよくなるくらい、
熱くなりたい。
この瞬間だけは、彼は私たちのもので、私たちは彼のもの。そういうルール。

ライヴはタカノリのだけじゃないし、ほかの音楽も聴く。
でも、彼ほど私を熱くしてくれる人はほかにいない。
2時間ほどのライヴの間に、笑ったり、叫んだり、泣きたくなったり、
あらゆる感情に流されてる。
6年ファンやってて、いまだに飽きる気配がないのが自分でもすごいと思う。


西川貴教はやっぱり私にとっては一番のスターだ。
世界一、きれいで、かっこよくて、代わりのない存在。


と、頭が煮えたままで週末は札幌に行ってきます。
何書いてんのか自分でもたまにわかんないっす。すみません…。

お友達と別れ際に「次は札幌で!!」とか言い合うのが、ツアー中の醍醐味だったり(笑)


<9:50p.m. プチ更新>

このあとライヴの感想を書こうとは思ってるのですが、
なにせ長くなりそうなのでまずちょっとだけ入れておきやす。

サテライト広島から一夜あけ、なんとか平常心一歩手前に戻りました。
が、予想どおり朝は身体が動かず、午前休となりました(苦笑)。
出社したら、グループ5人中、3人が休んでて、私ともう一人だけでやんの。
昨日サテライトのときお友達が、「これって病欠だよねー」と言ってましたが、確かにそうだ。
皆、熱が出てるようなもんだ( ̄ー ̄; タカノリ熱(爆)
アザはできてないけど、バーに押しつけてた胸の下側が痛いし、
腕と足が筋肉痛。首から肩も重い。うー。

今日も後遺症が残ってて、雑誌のインタビュー読んだだけで泣けてくるわ、
帰り道ぼーっと歩いていたら前の部屋に帰りそうになるわ、
ラジオの録音聴いてうっとりするわ(笑)。もうどーしようって感じ(苦笑)。

ラジオ、最初だけ聴いてあとは明日にしようと思ってる。
ANNになって初の地方出し、なんか気持ち良さそうに喋ってるねー。
スーパーのときみたい…(ほろり)。
理想の父親は児玉清さんだ!と語る口調にすらうっとり(アホ)。
…もしや、テンミョウさんがお台場でお留守番だから元気だったの?(汗)

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06月17日(火)
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