ID:633
TAKANORHYTHM
by Tomoe
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■RAY OF LIGHT、Mステ、CDでーたほか
ラルクさん本日の日程。

・情報ツウ
・MステSP
・CDでーた(表紙・巻頭・ポスター)
・ワッツイン
・キング再びHYDEISTに降臨&インタビュー更新

朝8時からの情報ツウにコメントと天嘉映像あり。
早めに出るのかと思ったら、40分くらい延々杉田かおるでげんなり(リアルで見てた)。
結局9時半近くにやっとラルク出てきた( ̄∇ ̄;
録画で全員、やる気なさそーに座ってるのがいかにも(笑
天嘉のROUNDはすでに見た映像でした。
青木さんのあれは「歌」じゃないよなぁ(笑
ほんとは歌を入れようとしたのだけど気づいたらネタ中心になってたと(笑笑


MステSPは、2004年48位「瞳の住人」、38位「自由への招待」、18位「READY STEADY GO」。
RSGは復活シングルとハガレン効果で売れたけど、今年からはこうはいかないんだろうな〜
過去映像は99年のHEAVEN'S DRIVE。客が入ってるやつと入ってないっぽいのと
2パターンの映像がありました( ̄∇ ̄)
スーパーライヴの映像が無かったのはちょっとさみしかったな。


CDでーた。おお、全員のインタビューがある!
hydeさんはかなりきっちりメイクしてきれいに撮ってる。
(PVでもRSGとKilling Meじゃ後者の方が断然きれいに撮れてる。
 やっぱり露出が多いほうが人目に触れてきれいになるような気がする。笑)


【hydeインタビューメモ】
・曲づくりでも、ソロとラルクではチャンネルが切り替わる
・アメリカには期待せずに行ったらすごく盛り上がって、楽しめた
・スマイルツアーは演出に懲りすぎて自分たちの導線が複雑になって大変だった
・制作期間には、いつもより多く曲を作れた(意地で)
・10代の頃の荒削りなよさは失っていくが、補う別のものが増えていってる。
 そうやって変化していくのがバンド
・Killing Meは現代のL.A.が似合う感じにしたかった
・(Killing Meについて)永遠に続く愛なんてないような気がする
 今の時代は、誰かの指先ひとつで地球が終わるのをみんな知らないふりしてる
 そういう世の中の状況と愛についてのことがごっちゃになった感じ
・今の作品群はSMILEとは全く雰囲気の違うものになる。歌詞も皮肉っぽいのが多い。

Killing Meについて、滅びとか刹那的なイメージを感じたのは、
あながちはずれてもいなかったみたい( ̄∇ ̄)ほっ。
hydeの詞には、刹那の中に存在する永遠ってこんな感じかな、と思うときがあります。
最近の自分はこういう世界観を求めてるのかなぁと思う。


【kenインタビューメモ】
・SMILEは空白期間につくった曲だから、メンバー全員が同じ風景を見てないから、
 一緒にずっといた時と種類が違う?
・(インタビュアーに泥くささを指摘され)
 「や、ドロドロですよ。ドロドロで楽しいっていう」
・アメリカライヴは逆境だと思って頑張ってみたら全然逆境じゃなかった
・Killing Meはメロディにすごいぐっとくる部分があったのと、
 今俺が思ってるプリミティブなところ?に行けるんじゃないかと思った
・Killing Meはhydeがキーボードを入れたくないってずっと言ってた
 キーボードを入れたらけげんそうな顔する(笑
 その流されなさっぷりはすげぇと思った


【tetsuインタビューメモ】
・外国のお客さんを前にして何を変えればいいのかわからない
 MCが英語になるくらい
・初めて見るお客さんが多かったのはむしろロックオデッセイのほう
・スマイルツアーの代々木では火薬で真っ白になってメンバーの姿も見えなくて。
 hydeのところへ行って「これ、お客さんは見えてるのかな?」って(笑

見えてなかったです( ̄ー ̄; ハイ。

・僕は弾く、それだけですから。
・僕ホント普通にちゃらんぽらんで、何をいつ録ったとかいちいち覚えてない
・「たかが音楽じゃん」って言いながらやってる音はかっこいい、そんなのになりたい


【yukihiroインタビューメモ】
・7daysのプレイがよくなかったのでへこんだ。
・スマイルツアーではリベンジした。

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01月14日(金)
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