ID:633
TAKANORHYTHM
by Tomoe
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■(7/6 2:40a.m.)Mステまとめ。&(7/5 10:30a.m.)気がつくと朝10時(携帯より)
ミッシェルも疑いの対象に入ってる。
そういうウソに加担していると思われるのはファンとしてほんとに腹が立つこと。
むしろ言った人間の品性を疑ってしまう。)
いつも、タカノリはマスコミからの被害者の立場だと思って聞いてたけど、
状況によっては、加害者の側にもなりうるのだと思った。
「やらせじゃないの!?(笑)」と冗談っぽく毒舌で言ってれば笑って済ませられたものを、
「Mステ経験者」の立場から、リスナーの主張を自分の意見の方に誘導するような語り口が、
まるで「欠席裁判みたい…」だと思ったよ。
(あとで、簡単に書き起こししてるのを見てもやっぱりそう思った。)
「ワイドショー批判とかしてるくせに、自分だって平気で間違ったこと言ってる」って
言ってる人がいた。こう言われても仕方ないな。
言っていいタイミングと表現ってのがあるんだよ。
他人を誉める言葉というのは、聞いてて心地よいもんだが、
疑う言葉というのは、よほどうまく使わない限りは不愉快なものに聞こえる。
今回みたいに、放送を見ていない、対象を直接知らない場合は特に。
「実際にその事件にかかわっていないのに好きなことを言う」点では
ワイドショーのコメンテーターとたいして変わらない気がする。
もし自分が同じ立場に立って、ほかの人から同じように疑われたとしたら、
笑って流せる余裕があの人にはあるのかね?
こないだの放送は、タカノリのバカ正直で憎めないところや真摯な部分より、
毒や皮肉っぽい性格が前に出てた気がした。
裏に何か事情があるかもしれない、と心で思ったとしても、
同じミュージシャンが賞賛されているのを、否定しないでほしかった。
タカノリのファンは、生放送で歌を聴けることに慣れてるけれど、
ミッシェルのファンにとっては、生放送はものすごく珍しいことで、
どのライヴ会場より多い何万人もが同時にライヴを見れる、
ちょっと不安だけどもワクワクするお祭りだったのだ。
1曲終わったあとで「もう1曲あるといいのにね」と言っていたらそれが本当になったので、
躍り上がって拍手するほど嬉しかったのだ…。
いつものライヴみたいに演奏して、ぶじに終わって、
スタッフがあわただしく動き回る中、メンバーが汗だくで自然に笑顔になってたのがすごく良かった。
本当に、いつものライヴの後みたいだった。
生でオーディエンスに曲を届けられる喜び。
そんな気持ち、タカノリは忘れてしまったのかな…。ちょっと悲しかった。
輝きと欺瞞に満ちた芸能界で生きていても、そういうことは忘れずにいてほしいな。
彼が何を言っても、やっぱり私はあの人の歌が好きなのだと思う。
自分のことを「信者」だなんてもう言えないけど。
次のライヴは、早ければ岐阜。取れなきゃ仙台。
東京はもう行こうと思わない…。フォーラムは一度行ったし。
このツアー、もう充分楽しい思いをした。
タカノリのこと、私よりはるかに大好きな信者の人たちに囲まれて、笑っててください。
<SEED、忘れてないよ>
ライヴだのMステだのですっかり見忘れていたSEED、
3話続けて見ましたー。
おかげでCDTV見逃しちゃった( ̄ー ̄;
たまにまとめて見ると展開してておもろいですね、と。
【機動戦士ガンダムSEED phase-37 神のいかずち】
神のいかずちっつーと、なんとなく「雷神 トール」を思い起こしてしまう。
さよならトール。合掌(−−)
カガリの泣き顔、かわいくなーい( ̄△ ̄)
やっとSEEDが戦争物っぽくなってきた…なぜ3クールもかかるのか(苦笑
お顔のよいナチュラルのモビルスーツ乗りも出てきますがすぐに殉職…ふぅぅ
「動かない敵を撃って何が面白い」…イザークの性格よく出てますね。
ストライクはやっぱりムウが乗るんだー。妥当だね。
【機動戦士ガンダムSEED phase-38 決意の砲火】
ナタルひさしぶり〜。
アズラエルーまた悪そうなキャラだーー(笑)
オーブもついに戦闘に参加だねぇ。
やたらカガリはキラに抱きつくけど、やっぱり色っぽくならないねぇ(笑)。
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07月05日(土)
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