ID:633
TAKANORHYTHM
by Tomoe
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■(6/5更新)腹だ――っ
<歌詞何だっけ何だっけ何だっけー?>」 ←ここが一番ウケた(笑)
なぜか「用心棒の棒の話」とかしてるし(笑)。
(留守にしてます、て玄関につっかえ棒する棒が語源なんだって)
最近の曲は重くて、昔の曲は軽く聞こえる、
特にアンコールは本編とまったく空気が違う、と言われて
「それはあるわ。アンコールやめようかな、とか言って(笑)」
やめないで〜(笑)
「どこまで行くかねぇ?行けるとこまで行くよ」
どんどん行ってくれるといいなぁ。
その後ろにアルバムのレビューが載ってて、歌詞に着目した右側の石井さんという人の
文章がちょっと興味深かったかな。
詳しくは書かないけど、「ニヒリズムの果てに生まれたロマンティシズム」という表現だった。
チバの歌詞世界は映画みたいだと思う。アメリカとかメキシコとかが舞台の。
カタカナ語の組み合わせ方が独特だ。
諦めのこもったリアルな視線と、強いロマンティシズムのまじりあった、不思議な言葉の数々。
激しいサウンドに載せていてもどこか甘くて、突き刺さるような切なさもあって、
私は好きだ。
(語り始めるとキリがないが、私の貧困なボキャブラリーではとても無理…
とにかく好き。チバラブ(笑))
この世はくだらないと言い切りながら、果てには何かあるかもという夢も捨て切れない、
繊細なロマンティスト。
現実から容易に離陸してしまいそうでしない、ギリギリ踏みとどまっている危うい人格。
ステージの上では完全に向こう側にイッちゃってる。音にリズムに酔ってる。
面白い人だ。
===== 6/5午前1時頃記入 =====
4日3回目。
ほかの誰が何と言おうと、
タカノリの声が胸の奥深くに届いて、
終わった後も歌声がずっと響いているなら、
きっとそれはいいライヴだと思う。
決めるのは自分の心ひとつ。
今日はぽやぽやしてるうちに好機を逃がした。2回も。ふー。
***
4日2回目記入。
いったいどんな感じだったのか人様の文からはつかみきれない<延岡(笑)
まだまだ迷ってるのか〜奴は。
相手から求めてるものが返ってこないとき、
諦めてやり方を変えるか、遠慮無く我を通すか。
いつも答えは出ない。
同じやり方でもうまくいくときと効かないときがある。
何年経験積んでも、いつも同じところでつまずいてるような気がする(笑)。
今頃どんな顔してるかな。寝てるかな。
奴といっしょにファンも旅をし、葛藤するツアーシーズン…
06月05日(木)
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