ID:633
TAKANORHYTHM
by Tomoe
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■流星と天国
「やりたい音楽があるからやるだけ、唄いたいことがあるから唄う」
「自分だけの音を聴かせることができる人間を俺はカッコいいと思う」
「ただのロック・バンドですからね、我々は」
「続いていくんだよ」
彼らはただ音楽が好きなだけ。他人が決める基準ではなく、自分たちの望む最高の音を作るだけ。
何があっても変わらないシンプルなもの。暗闇を照らす星のような確かなもの。
サブリナ・ヘブン。
満天の星空の向こうに、天国が透けて見える気がした。
--For Respectable Abe, Chiba, Ueno, Kuhara (THEE MICHELLE GUN ELEPHANT)
*4年以上前にはじめてライブを見ました。
城ホールが比喩でなくライブハウスに変わった瞬間でした。
**ブラッディー・パンキー・ビキニの歌詞の「レモネード・シャワー」が「レボレボ・シャワー」に聞こえた
アホンダラは私です。
きっと世界中で私一人〜〜(-.-;;(終)
03月08日(土)
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