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遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎)
by 遺跡馬鹿
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■やっと劇場版(ブルーレイ)の予約したよ!と漫画ゼアル感想と遊戯王GX再放送 第146話 「封印された融合」
劇場版−遊戯王の発売が迫ってきましたね。
私もやっと予約を入れることが出来ました。
と言ってもネット予約で、本当は店頭で予約・受け取りをしたかったんだけれど出来ませんでした。
これでもツタヤとか3軒くらい回ったんですが、「予約は出来るけど、初回限定付録の確約は出来ない」と言われてしまい、途方に暮れてしまいました。
仕方がないので「HMV」のサイトから予約しました。
今回の件で、お店で初回限定版を購入することの難しさを痛感しました。
まぁネット購入は安いし、送料無料だったりもするので、時間とお金の節約にはなるけど、購入のワクワク感がないのが寂しいです。
そういえばお店で昔のガメラシリーズとか大魔神シリーズが売っていて驚きました。
こういうのを店頭で見る日が来るとは…。
ハニワ好きなら大魔神は必見ですね。
ガメラシリーズで好きなのは、やっぱり「ギャオス」です!播(・ω・´)
■というわけで、11日から2週間ほど旅に出ます。
今回は、再びフランスとスペインです。あとアンドラ公国。
アンドラはフランスとスペインに挟まれた小さな国ですが、とりあえず見てみたいと思ったので旅程に入れてみました。
山がキレイらしいです。
スペインは久しぶりで、今回は北部のバスク地方、ガリシア地方、それと巡礼で有名なサンチャゴ・デ・コンポステーラも行きます。
巡礼路も少しだけ歩きます。
全長700kmのうちの8キロほど…(つω`*)テヘ
本当はハマグリ付けてトボトボと歩いて見たいけど、根性ないので乗り物を使って移動してしまいます。
それと遊戯王ファンとしては是非とも行きたいところが、フランスのフィジャック村。
この村でシャンポリオンはロゼッタストーンを研究し、ヒエログリフの解読に成功したのです。
中世の街並みが残る美しい小村らしいのですが、最近はシャンポリオン博物館ができて観光客も多いそうです。
あと、もう一つは、世界の終末を予言して見事にハズした、ノストラダムスのおっさんのゆかりの地を尋ねます。
予言書「諸世紀」を書いた村、フランスのサロン・ド・プロバンスです。
マルセイユに近いこの村で、ノストラダムスは「アンゴルモアの大王が…」という予言を書いたのです。
あとこの村は「マルセイユ石鹸」でも有名らしいです。
墓もあるから墓参りもする予定です。
スペインでは、「アルタミラ洞窟」、ケルト人の村「サンタ・テクラ遺跡」、ケルト人が作った石牛「ベロコ」というのを見ます。
相変わらずの貧乏一人旅ですが、頑張ってきます!
■「トリコ」面白いですね。
美食ハンターは、みんな”つなぎ服”を着ているところが楽しいです。
トリコって最初はどうなんだろう…と思ったけれど、意外と優しいので最近は好感度も上がってきました。
まぁ問題はトリコの回りが男だらけってところでしょうか。
今後の展開が楽しみです。
■漫画ゼアル−「ランク6 昨日の敵は…!?」感想!
■漫画の徳之助には優秀なお兄ちゃんがいるみたいで、お母さんも兄ちゃんにばかり世話を焼いているらしい。
アニメでは友達に利用されている程度だったけれど、肉親から避けられる方が精神的にキツイよね…(´;ω;`)
でも友達が言っていた「徳之助は気持ち悪い」という意味は何を指しているんだろうかと悩みました。
顔が?着ているモノがピエロだから?態度がクネクネだから?
私には普通の子にしか見えないので、ちょっと疑問に思いました。
でも遊馬とのデュエルで自信を取り戻すことが出来て、本当に良かったなと思いました。
まぁ家族間の事は何も変わっていないのが気になりますが、せっかく芽生えた遊馬との友情をこれからも大切にして欲しいです。
■漫画のアストラルは毎回書いているけれど、本当にエロいよね!
特にお尻が。
アニメだといつもお尻の辺りがぼんやりと明るくなっていて、まるで”ホタル”みたいだけれど、漫画じゃしっかり描いてくれるのが嬉しいです。
■今回もニャンコちゃんと小鳥の静かなバトルに気合いが入ってました。
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06月02日(木)
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