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論見的日々不穏
by 江崎広海/金谷ホタル
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■俺はひとりの修羅なのだ
宮沢賢治。
学生のときは好きじゃなかったです。
なんか、辛気臭くて嫌だった。
ゼミの時も、賢治の作品の時はあまり読み込んで行かなかったし。どちらかと言うと朔太郎や中也を好んでました。
でも最近、何故か時々賢治の詩の一説が頭をよぎるんですよね。
朔太郎や中也の詩は全然覚えて無いのに。
それで、少し賢治を読み返してみたんですが、やはり余り好きでは無い。
不思議なものです。
記憶に残るフレーズってそう言うものなのかしら。

明日発送ですよね。冬の当落通知。
当落を待ってから印刷所の予約を入れようと思います。
なんか、もう、どうやっても受かる気がしません。やだなあ。


毎度の事ながらメール下さった方々、ありがとうございます。
大丈夫ですよ。江崎、厚顔無恥ですから。
11月07日(金)
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