ID:59727
日々の感情。思ひ。その他。
by みゆき。
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■ひーさびーさに色々つまらん事を考えてみた。
まぁこの場合人から何と思われようが関係ないという人は私の考えからは省かれる訳なんですけれども。
じゃぁ何で抗議するのかって話しになるんだけどあまり書かなくてもわかりますよね?上にヒント書いてるし。
そのうち抗議する事に疲れてしまった人は諦めに入るんですよ。またかって。そして表面しか見えてない人に
対してはそういう接し方しかしなくなる。そうせざるを得なくなってしまったと言った方がいいのかもしれない。
まぁ何にでも言える事なのかもしれないけど表面にあるものだけを信じたら真実は見えないと。
わかってる人にはそれがどうしたって話なんですがね…ちょっと書いておきたかったので書いてみた訳です。

大層に色々述べたりした割には結構自信がなかったりもするんだけど最近話した人の私が抱くイメージを
最後に少し書いておこうかなと思う。かなり抽象的なイメージなんだけど該当者と思しき人でもし私が書く
イメージと本当の自分は違うんだと言いたかったら個人的にメールなりPMなりで言って下さいw
まずはこの事を書こうと思う前に関連する話が話題として交わされていたM君は表面的には面白いタイプ。
でも私の目から見たM君は太陽みたいな人。凄く大きくて暖かくて。でも時にはちょっと熱すぎたりして。
最終的にはいつも皆を照らしてあげてる光みたいな存在。これは本人と話してたのですぐに解答が得られ
たんだけどM君には私が抱いたイメージが自分が目指したいと思ってる所らしい。(一部記録より抜粋)
次にこの事を書こうと思うきっかけになった話をしていたI君についてなんだけどもI君も表面的にはM君と同じ
ようなタイプなんだけど私がI君に抱くイメージは夏。初めはそんなに暑くないんだけど時が経つ毎にだんだん
熱を帯びてきてそれがわかった頃には一気に加熱して暫くそれが続くんだけど時たまスコールみたいなのが
来たように激しい変化が見られたりするのに最終的にはやっぱり暑いんだねって言える感じの存在。
3人目の犠牲者は(ぇ Yさん。この方は男性なんだが年上なのでさんとさせて頂いております。
あと通称を書くと隠しようがないぐらい誰だかわかってしまうので本名の名前部分のイニシャルを使用して
一応書かれてる本人もわかるように配慮してそうさせて頂きました(有名だとこういう時困るw)
まぁそれを深く追求するとホントやばいので本題に入るとYさんは火。初めはかなり勢いがあるんだけど少し
離れてみると熱が届かないから寒くて近づこうとする。でも近づきすぎると熱が伝わりすぎて離れたくなる。
程良い距離を保っていればとても暖かくていつか消えてしまう事を忘れるぐらいいつまでも燃えてる感じ。
少々水をかけられてもびくともしないんだけど大量に水をかけられると逆に水を蒸発させる程の勢いを持つ
何とも珍しい火。ただし扱い方を知らないと火傷するし気紛れでふっと消えてしまったりする事もあり。
重複してる部分があるけど表現が難しいので仕方なく。これ私がYさんに抱いているイメージ。
最後の生贄は(ぉぃ 私が何度目かの転機を迎えた頃からの友達であるW君は…表面的には少しばかり
とっつき難いイメージがあるんだけどもその中に見たのは秋。暑いのか寒いのかどっちやねんと突っ込みを
入れたくなるのに時が経ち馴染んでしまえば多少の間ならば極楽と思える程心地よく一定の温度を保ち
周りを包んでくれるんだけど木枯らしが吹いてしまうと一気に寒くなってしまったりする場合があるので寒暖
の変化に気を使わねばならなかったりする事も。それが過ぎてその温度に馴染んでしまえたらやはりずっと
留まっていても厳しい寒さから守ってくれたりする隠れ蓑的存在というのがW君。と私は捕らえてる(笑)
…抽象的なもののイメージを述べただけじゃないかと言われればそれまでなんだけども…(汗)
望まれずにここに例としてあげられた該当者の皆様がそれぞれ誰の事を書いてるのかわかるという人は全く
いませんな…一人二人ならわかるがってのが多分限界だろう。知り合った時期が皆バラバラなのでねぇ。

以上夜中過ぎから朝方までにあった出来事についてを昼前までに頑張って意味なく書いてみた。

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11月07日(金)
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