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にきにっき
by アカネール
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■来い恋。
今日はコミックシティスパークの日でしたので、頼まれた本を狩ってきました。
じゅうたん爆撃です。


で、終わったあとにご飯を食べて秋葉原でカラオケ☆
楽しかった。
めちゃくちゃ楽しかった。

フリータイムだけど、混んできたから打ち切られちゃったけどさ。
そのあとアニメイトで買い物。
お金がないので、最低限。


オスカー様の新曲
感想
すんごいかっこよかった。
何がよかったって、歌詞が。
正統派男前って感じです。


たとえば「おまえ」が泣いていたら、俺は馬を走らせて「おまえ」のもとに向かうだろう。
たとえば、それが、やまや谷や、越えられない壁だったとしても、俺は乗り越えてみせる。

朝日が、一筋の光をさす前に、暁よりも早く、お前を迎えに行くから。
俺の腕の中で幸せになればいい。




かっこいい。
歌詞だけで、分かる。オスカー様のかっこよさ!!!
もうね。きゅんってものじゃないんで。
あぁ、そうだ。こんなに愛しかったんだって毎回気づくんです。

好きで幸せで。本当に幸せで。
私、この人がいたら何にもいらないぜ☆ってくらい愛しちゃってるんです。


体が覚えてるの!!
興奮とか感動とかそういう気持ちを。

それで、舞踏会で、これを歌うんかなぁって思っただけでうれしくて泣けそう。
どうしよう。

本当にかっこいい!!


特に
プロローグは永遠に → TRUE ROMANCE

だと。

両思いになって、にこにこ楽しい恋を教えてくれる(リモージュちゃんに)オスカー様。

けれど、次第に彼女は女王への高みに上っていく。
…それは、宇宙の意思。
仕方がないことだ。

だけど、彼は、女王に仕える騎士として、生きることを自ら望んだ男。
そうすることを、己の剣に誓ってきたし、そうある自分であるようにさまざまなことを自分に課してきた。

宇宙学なんて知らなかった。でも、習っていった。
いつか、自分の力が女王にとって役に立つ日が来るように


そして、今最愛の少女がその高みに上ろうとしている。

多分、オスカー様は悩むと思う。

宇宙を敵に回すなんて、恐ろしいとは思わないけれど。
でも、少女が悲しむだろう。

そして、彼女は女王となる。

「お嬢ちゃんとは、もう呼べないな。」
そう、ひざまずいて言う彼の顔は誰にも見えない。



今までに、宇宙の危機が何回訪れただろう。
まだ安定しない宇宙の崩壊や、新たなる宇宙の誕生。皇帝の侵略。
ラ・ガ。

そのすべてを笑顔で乗り切る彼の女王。

その女王のために、燃え盛る道も、茨の道もかまわず馬を走らせるオスカー様。


女王が恋をしてはいけないなどと誰が決めたのだろう。
俺が、彼女を愛していけないなどと決まってはいない。
どうして、自分の気持ちに蓋をしていたのだろう。

「俺」ともあろう男が。
そう、それが、オスカー。



炎の騎士、オスカー!!



かっこいいんです。あーもーどうやってあらわしたらいいんだろう。
暗闇に包まれた深夜、馬を走らせるオスカー様。
赤い真紅の髪が、闇に映え、まるで一筋の光のよう。

たぶん、彼が訪れたら、朝日よりも、ずっと太陽のようなのだろう。


愛の夜明けだね!!

ラブ 
サンライズ!!

マイファイヤー オスカー


(うわ、頭わるっ  笑) 


とまぁ、こんな感じで人の家で興奮したのですよ。



興奮しすぎて、半泣きです。



弁慶さんは、売り切れてました。譲は、売れ残ってました。
弁慶さんほしーなー。



今から舞一夜です♪



10月08日(日)
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