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にきにっき
by アカネール
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■日付変更線
またいじゃったよ。
とにかく飲み会より帰ってまいりました。
毎度のことながらハードスケジュールですね。
25日くらいから書くので長めになります。
明日の朝は結構ゆっくり出来るから。
ひろのちゃんと合流した後にアニメイトへ。
この衝撃をどう伝えたら貴方に伝わるだろうか。
きゅんなんてレベルじゃない。
どきゅんって。
胸に矢がささる古典的表現も可。
むしろ胸にマシンガン。
何回も何回も衝撃を感じて、それはひとつでもう致命傷なのに。
何回も打ち込まれて。
死んでしまいそう。
ということで、谷山紀章のCDを買いました。
(前ふり長すぎ 笑)
ふしぎ工房も買ったよv
えへえへ。
で、直くんのライブ。
(※今回は高橋直純メインです 笑)
↑いつもほかの事に気をとられるのは内緒の話。
番号が後ろだったので、あんまり前にいけないかなぁと思っていたら。
福岡の前小さいっ。
頭ひとつ出る私は、直君とスルーパス。
や、やばい(笑)
私はあまり目立たないのですが、ひろのちゃんがとても目立つので
(とか書くと反論されそうだけどあくまでそう言っとく)
どきどきしながらOP。
初恋。
夏色の翼
夏色の翼は、すごい目が合って楽しそうに笑われた。
自意識過剰かもしれないけど、明らかに笑われた。
セットリストは札幌と変わらず、会場限定が「遙か君のもとへ」
そんなに智一さんがすきなんだねv
ただ、札幌が長かったため、平日だったためか
結構トークも短縮かな?
2時間半ほどでした。
直君は、下半身が鍛えられたのかズボンがぶかぶかでした。
(また、あんたは。)
いえ、下半身しか見てなかったわけじゃないですよ。
ただ、まっすぐの目線が、直くんの下半身だったわけです。
否が応でも目に入るのですよ。
えぇ。まぁ。仕方がないのです。にっこり。
かわいかったなー直くん。
なごり雪という曲を聴きながら。
去年よりもずっとずっと綺麗になっているのは貴方だ。
とちょっと譲風に言ってみる。
あー直くんを壁に押し倒して逆切れ告白してみたい。
「…どうして、貴方はそうなんだ」
とかね。
直君はめちゃくちゃ楽しそうだったよ。
うん。
よかったねーv
終わった後は屋台。
美味でしたごちです。
で、流星学園。
もう花沢類が本当に大好きなの。
クールなくせに、熱くて、誰よりもつくしを思ってるのに。
支えてあげていて。
だいすき。
「気づけよ。
俺がすきなのは静だって」
伊豆でクルージングの話のとき。
この台詞のささやき具合が、どこの乙女ゲームなのかと思うほど。
掠れた少しだけ切なく、情欲に染まった声。
た、たまらん。
でおやすみなさい。
ふしぎ工房は、谷山だった(エー)
なんだろう。ぶわーって汗をかく感じできゅんきゅんはしない。
だいじょうぶよ。。
話が分からないと思ったらドラマCDをランダムで聴いてた。
あーだからか。
(気づいてください)
遙か3について。
チモリの流し目と
「本当のお前を…見せてみろよ」
がエロくてかなわん。かなわん。かなわない。
貫かれる瞬間にくすりと笑われながら耳を舐め上げられて、言ってほし…。
(先生!それはもう18禁です)
ていうか鎖骨。
SA KO TU
赤い舌がその欲望も見せるようにちらりと見える。
くっそー。
好きだ。
大好きだ。
そういうエロは大好きだ。
嫌だ嫌だも好きのうち。
快楽に懐柔させて手に入れてしまったのに。
心さえもほしいと思うのはわがままだろうか。
だめだ。脳みそよ。考えるな考えるな考えるな。
遙か3のサイトはすごく重いので大嫌いだ。
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08月27日(土)
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